武内P「もう我慢できな一い!」
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161:名無しNIPPER[sage]
2016/12/09(金) 23:25:05.19 ID:VtVPMH5TO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。

ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
以下略 AAS



162: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:01:44.67 ID:wr0Msrqc0
今までプロデューサーと一緒に過ごしたどの日々よりも近い距離。

まだ慣れていない私の膣が肉棒をギチギチと締め付けて圧(お)し出すたびに再び奥底までやってくる。

ぶっといのでズボズボってされるのが凄く気持ち良い。
以下略 AAS



163: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:02:42.37 ID:wr0Msrqc0
未央「あっ、あっ、ああっ……いいよ、あっ、プロデューサー…、あんっ……私もう、あぅっ……もうイッちゃうよぉ〜っ」

膣の奥でビューッと出されたザーメンが子宮の中にまで注がれてその中で爆発する感覚でイッてしまった。

ガックン、ガックンと腰を揺らして続く射精の間、ギュッと押え付けるように強く抱き締められてすごく幸せな気分になる。
以下略 AAS



164: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/12/21(水) 00:07:12.68 ID:wr0Msrqc0
未央ちゃん編、途中からダレてしまってすいません。次は書溜めた分でいきます。新田美波ちゃんと弟の近親モノです。Pは出ませんのでお気をつけ下さい。


165: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:14:49.52 ID:wr0Msrqc0
【R18】新田美波「美波サンタのクリスマス」【モバマス】

美波「ねえ、これとか似合いそうだよ。あっ、こっちもいいかも」

まるで自分のことのように喜び隣で微笑む女の子は僕の自慢の姉さんだ。
以下略 AAS



166: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:15:59.90 ID:wr0Msrqc0
まだ駆け出しの姉さんは昨日で仕事収めだったらしく暫くはオフが続く。

そんな訳で大学も休みだし、こちらに泊まる間の服なども少し新しくしたいということで男手として駆り出された。

はずなのに…。
以下略 AAS



167: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:17:17.27 ID:wr0Msrqc0
特に家族で目立って荷物が増えることがある訳じゃないし、何よりも姉さんが帰ってこれる場所を残して置きたいんだと思う。

父さんも、母さんも、僕も、みんな姉さんが好きだから、家族の繋がりを大切にしたいとそれぞれが思ってる。

普段ならベッドの布団も、マットレスも、しまってあるけど、僕らが買い物をしてる間に母さんが用意したのか既に寝れるようにと敷かれていた。
以下略 AAS



168: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:18:32.21 ID:wr0Msrqc0
頭の中で自問自答の葛藤を繰り広げ、どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

コップの中で積み重なっていた氷がバランスを崩し、カランと綺麗な音を立てる。

物思いに耽っていた僕はその音で一気に現実に引き戻された。
以下略 AAS



169: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:19:14.15 ID:wr0Msrqc0
そして二人の間に続く沈黙を破るように突然響いた『ただいまー』の声。

買い物から帰ってきた母さんだ。

美波「あっ、私もお夕飯の仕度手伝わなくちゃ」
以下略 AAS



170: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:19:53.70 ID:wr0Msrqc0
美波「さっきのは急で驚いちゃったな」

上から頬を摺り寄せて僕の耳元で囁いてくる。

くっついた頬はすべすべでとても柔らかかった。
以下略 AAS



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