提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
1- 20
799:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:12:48.99 ID:B4g4HJ4d0
提督(どうしてイかせてくれと言わないのか。共犯者に自分からなろうとしないのか。……プリンツを、名実ともに受け入れないのか)

提督(ビスマルクのことなんて忘れて欲しい。プリンツを受け入れて、選んでほしい。結婚してほしい)

提督(そう訴えられているようだった。ビスマルクの名前を出す俺に、彼女を忘れさせようとしている)
以下略 AAS



800:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:13:51.54 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「ふふっそんな顔をしなくても大丈夫ですよ。冗談です。……けど、寂しくて怖かったです」

プリンツ「もし受け入れてくれなかったらどうしようって不安だったんですから。その分、たくさん愛してくださいね?」

提督「ああ、分かった。……部屋に戻ろう」
以下略 AAS



801:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:14:54.59 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「はぁん!!くぅ……アトミラール……変な感じです……!!つぅ……あぁ……!!」ピクン ピクン

提督「じゅるじゅるじゅる……れろれろれろ……」

プリンツ「あ、アトミラール……可愛いです……赤ちゃんみたい……」ニコッ ナデナデ
以下略 AAS



802:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:15:54.35 ID:B4g4HJ4d0
提督(ピッチリと閉じたプリンツの秘所は、十分に濡れていた。俺は、ゆっくりと手を伸ばし、開いてみた)

提督「……!!」ニチッ クパァ

プリンツ「っ……!!」カァッ
以下略 AAS



803:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:16:41.73 ID:B4g4HJ4d0
提督「そうだな。……動くぞ」ユッサユッサユッサ

プリンツ「はい、来てください……んっ!!くぅ!!はぁっ……!!」ズッチュズッチュズッチュ

提督(慣らすようにピストンする。締りが凄い。ピッチリと閉じていたそこを押し広げて、自分専用に作り替えていく感覚)
以下略 AAS



804:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:17:33.33 ID:B4g4HJ4d0
提督(唇を交わし、手が互いの体を愛撫する。脚は組まれ、互いの体をこすり合う。俺も臨戦態勢になってきた)

提督「プリンツ……舐めてくれないか」

プリンツ「Ja……もちろんです。んちゅ……はぁむ……れろれろれろ、ぺろぺろぺろ……んちゅ、じゅる。じゅぷぷぷぷ」
以下略 AAS



805:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:18:35.01 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「アトミラール、どうでしたか?上手くできましたか?」

提督「ああ、とてもよかったよ。流石に要領がいいな」

プリンツ「ありがとうございます♪……」ジッ
以下略 AAS



806:名無しNIPPER[saga]
2017/01/07(土) 22:21:05.49 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「んあぁ!?はぁっ……!!ああ!!だめぇ!!」

提督(容赦なく突きあげる。先端が子宮に当たる感覚、プリンツが後ろにのけぞり、胸が張られ、一際大きく揺れた)

提督(だがそれでも容赦しない。そのまま突き上げ続ける。プリンツはそれでも頑張っていたが、ついに耐えられなくなった)
以下略 AAS



807:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 22:59:16.20 ID:73bYEa6Qo
あぁ…


808:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 23:26:23.64 ID:/qdfpGXn0
プリンツ最高や!


896Res/817.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice