32: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:26:24.17 ID:VkMDPhCzO
ベアトリクス「奥に、入ったな……」
ゼタ「うん。えっと……ベア、動いていい?」
待ちきれない、といった様子でゆるく腰を動かしながら確認してくる彼女。私は彼女を抱き締め返し頷いた。
33: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:27:26.93 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「あっ、あっ、んうっ、もう――イッ、く――!」
ベアトリクス「ゼタ、あっ――んっ、んああぁっ!」
度重なる快感に私も限界が来ていたようだ。極限まで高まった快感に頭が白く染まり、何も考えられなくなる。ゼタの男性器から熱いものが注がれ、自分が満たされる幸福な感覚。
34: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:28:30.09 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「……一回パニックになるよ、ベアなら絶対」
ベアトリクス「へー、そうなのか」
ゼタ「うっわ、他人事な反応」
35: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:29:37.90 ID:VkMDPhCzO
ベアトリクス「歯が当たると痛いよな……んっ、う」
もう少し頑張れる。ゼタをもっと気持ちよくしてあげようと、私は男性器の根元を掴むと先端からゆっくりと口へふくむ。
やっぱり見た通り大きくて、ただ先端をくわえるだけでも一苦労。多分全てくわえきることはできないだろう。
36: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:31:53.21 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「ぁ、出てる――いっぱいっ」
喉の奥に精液が吐き出され、強制的にのみ込まされる。乱暴な扱いで当然苦しいはずなのに、私はどこか興奮を覚えてしまっていた。
ベアトリクス「んぶっ、ぷぁ――ぁ、げほっ! けほっ」
37: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:33:11.77 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「でもこれでベアともっとできるってことだよね?」ギュッ
ベアトリクス「ゼタがもてばな。ほら、来な……」
38: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:36:35.42 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「なるほど……誰かとすれば外せるみたいね 」
ベアトリクス「呪われた指輪かと思ったけど、他に何もないならお買得品だったな」
39:名無しNIPPER[sage]
2016/10/31(月) 05:04:36.60 ID:mLny5LZS0
百合はいいな
40:名無しNIPPER[sage]
2016/10/31(月) 23:16:11.63 ID:actWd5PGO
前からゼタベアは気になってたが良いものだ
続きに期待
41:名無しNIPPER[sage]
2016/10/31(月) 23:25:28.75 ID:iuFTDbZ6o
グラブルって百合なのか
始めてみるわ
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