142:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/13(火) 22:27:50.49 ID:r7ul+eXo0
涼子とキスした。
そうは書けないかもしれない。
涼子と、キスをしてしまった。
143:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/13(火) 22:28:17.29 ID:r7ul+eXo0
祐希「あの頃は、子供だった。」
僕「それはそうさ。社会に出て、視野が広がったろ?」
祐希「うん。いいことも悪いことも、いろいろ見えてきちゃった。」
僕「社会人ってしんどいね。」
144:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/13(火) 23:47:56.47 ID:r7ul+eXo0
GWも後半に差し掛かり、僕は絵里奈と2人で会った。
僕「元気だった?」
絵里奈「元気だよ。でもお金がない・・・」
145:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 23:55:55.63 ID:ed8/7BIg0
いきなりだな
146:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/14(水) 00:05:46.11 ID:YGBVGcJs0
涼子「私、忙しい人です。それでもいいですか?」
僕「僕も忙しいから、お互いそんなに会えないかもしれない。」
涼子「仕事以外に勉強もしてます。支障が出ない程度の付き合いになるかもしれません。」
僕「その時は邪魔しないよ。僕も勉強したいことはたくさんあるから、その時は僕も勉強してるよ。お互い切磋琢磨しよう。」
147:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/14(水) 00:46:18.77 ID:YGBVGcJs0
感情の起伏が少ない涼子であったが、意外な面もあった。
まず、僕の家に来ると言い、着てすぐ、豪快に脱いだ。
あっけにとられるくらい、あっさりと。
148:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/14(水) 00:48:39.59 ID:YGBVGcJs0
涼子「あっ。どうしたらいいですか・・」
僕は、その手を僕のアレにあてがい、ストロークさせた。
みるみる、僕のアレが大きくなる。
149:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/14(水) 00:54:30.28 ID:YGBVGcJs0
今日はここまでです。
明日の更新は不明です。
お疲れ様でした。
150:名無しNIPPER
2016/12/14(水) 05:10:14.31 ID:oo0yA+P20
>>149
乙
151:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/14(水) 13:26:27.78 ID:sj/LjXhp0
7月に入り、経営企画室に、新人が2人配属された。
大柄な男(ガリガリガリクソン似、以下ガリ君)
無口な男(栗原類似、以下ルイ君)
ガリ君は、経営企画室の番長こと河村さん・鈴木さんの部下的立ち位置。ルイ君は、沢村さん・僕の部下的立ち位置の配属だった。
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