彼女達との思い出
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191:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/17(土) 02:15:57.94 ID:BIgl5WuF0
週末のUPは未定。
おやすみなさい。お疲れ様でした。


192:名無しNIPPER[sage]
2016/12/17(土) 02:17:58.60 ID:mZSc5n9e0
>>190
近づく女は全部頂いた
よく歯止めが効くな



193:名無しNIPPER[sage]
2016/12/17(土) 02:18:30.03 ID:mZSc5n9e0
おやすみ


194:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/17(土) 22:00:30.19 ID:BIgl5WuF0
淳はなぜか、結衣も連れてきた。

結衣「お魚大きい!どういう風にします?」
菜々子さん「半身はムニエルにして、残りは軽く湯引きしてサラダとか、揚げ物にしてもいいね。」
結衣「ムニエルなら、ポワレやペルシヤードみたいなお洒落なのにします!」
以下略 AAS



195:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/17(土) 22:29:58.27 ID:BIgl5WuF0
僕「あの、一応僕も男ですし、女性が夜に男性の部屋に一人でいるというのは色々とマズいと思うんです。」
菜々子さん「はい。そうですよね。わかってますよ?私は、竜也さんにならいいですよ?」

僕「いや、そういうことは冗談や軽いことじゃなく・・」
菜々子さん「もう、これだけははっきりさせておきたくて。私は、竜也さんのこと、好きです。」
以下略 AAS



196:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/17(土) 23:06:05.73 ID:BIgl5WuF0
鈴木「お疲れさん。」
僕「お疲れ様でした」

社内のプレゼンが終わり、僕と鈴木さんは一息ついた。
季節は、夏になっていた。
以下略 AAS



197:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/18(日) 01:18:41.42 ID:HdVC0mRt0
ボーナスが出た。
僕の査定は、まさかの「A」だった。
びっくりした。

河村「竜也、ちょっと見せてみろよw」
以下略 AAS



198:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/18(日) 01:19:11.37 ID:HdVC0mRt0
お盆前、部署主催のお疲れ様甲斐があった。幹事は僕を含めた数人だ。
泊りがけのものだった。

僕は、幹事であったけれど、宿泊せず途中で帰ると伝えてあった。
菜々子さんに対して若干恐怖心があり、一緒に宿泊したらなにかされるかもしれないと思っていたからだ。
以下略 AAS



199:名無しNIPPER[sage]
2016/12/18(日) 03:52:19.79 ID:7qNbEM/w0
ゴクリ


200:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/19(月) 12:58:45.90 ID:OJ7I3Q2u0
菜々子さん「私・・・本気ですよ?軽い気持ちじゃないです。」

何度も言うが、彼女は美人だ。
その瞳が潤み、僕を見据える。

以下略 AAS



201:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/19(月) 12:59:35.58 ID:OJ7I3Q2u0
その舌は、僕の舌を絡めるに飽き足らず、僕の歯を、僕の歯茎を、僕の口の中のすべてを、艶めかしく撫でて行った。
気持ち良かった。痺れる感触だった。

菜々子さん「・・・キス・・・お上手ですね・・・もっと・・していいですか・・?」
僕「ぷはっ・・・・はぁ・・・んっ・・キスは好きですよ・・・情熱的ですね。」
以下略 AAS



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