ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」
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48:名無しNIPPER[sage]
2017/05/27(土) 16:53:18.55 ID:0k/ZNHkDO
いつまでも待つわ
49:名無しNIPPER[sage]
2017/06/19(月) 20:42:51.58 ID:t0/HY13CO
ラララララ ララララ ララララー
50: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:39:38.84 ID:jFHmR1DVo
すまない、めっちゃ遅くなった
やっと時間できたから続き投下
51: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:40:05.11 ID:jFHmR1DVo
正直、そこからのことは自分のしたことではないような気分だった。
パジャマのボタンを一つずつ外していく。
52: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:40:56.88 ID:jFHmR1DVo
そこには綺麗な、慎ましい双丘があった。
頂点はまだ汚れを知らない桜色。まだ性徴途中で形が整っていないため、突起と言えるのかどうかは怪しい頂点。
53: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:41:24.24 ID:jFHmR1DVo
ありすが顔を背けてる間に俺は両手を再び幼い胸へと伸ばした。
ありす「ふ、ぅん……」
54: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:41:51.51 ID:jFHmR1DVo
ありすも目的地がどこかわかったのだろう。ゆっくりと足の力が抜けて、内腿が撫でやすくなる。
手はどんどん際どい位置へと進んでいって。
55: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:42:17.36 ID:jFHmR1DVo
P「ありす、期待してたのか? すごく濡れてるぞ」
ありす「あっ……そんなこと、言わないでください……ん……あっ……」
56: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:42:43.39 ID:jFHmR1DVo
ありす「あんまり、見ないで、ください……」
さすがに恥ずかしいのか、消え入るような声でありすが言う。
57: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:43:10.67 ID:jFHmR1DVo
P「すまん、ありすのが綺麗すぎてさ」
ありす「綺麗綺麗って……」
58: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:43:38.64 ID:jFHmR1DVo
P「そのまま、指で広げてくれないか」
ありす「え、ええ……こう、ですか……?」
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