佐藤心のすったもんだ
1- 20
11:名無しNIPPER[sage]
2017/06/17(土) 21:46:48.29 ID:7kr6qNDJo
しゅがは期待


12: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:47:43.55 ID:BGljWOh70
段々とPの指の熱が強くなってく…。揺すり方も雑になってきて指がおっぱいにグイグイめり込んできて、そのたびにうなじら辺が内側からくすぐられているように疼いてしょうがない。


「んっ…うぁ……はぁとの…む、ねが……ふぁぁ……っ」

以下略 AAS



13: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:48:43.66 ID:BGljWOh70
股間をピタリと覆ったPの手の熱が、なのに、はぁとの全身を凍ったように硬直させる。


「ぁっ………はっ、はっ、はっ……」

以下略 AAS



14: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:50:08.90 ID:BGljWOh70
自分のカラダの一番大切なところにズブズブとPの指が沈み込んでる…。
数時間前まで仕事上の関係しかなかったPと裸で肌を触れ合わせて、はぁとははしたなく大股開いてて…まるで現実感がない。
夢の中にいるみたいで、エッチだとかスケベだとかイジワルだとかハズカシイとか、そういうのがもうどうでもよかった。
Pが与えてくる刺激を感じて、それに身を任せること以外にすべきことが見つけられなかった。

以下略 AAS



15: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:52:03.44 ID:BGljWOh70
吸ったのか吐いたのか分からなかったけど、呼吸の再開と同時に圧迫感と異物感と熱と痛みとがごちゃ混ぜになった刺激の塊が襲い掛かってくる。
ただの幸いかそれとも若気の至りの必然か、痛みはそれほどでもなかった…と思う。


「心さん…優しくは…たぶん無理…はぁっ、はぁ、くっ、でも…こんなキツイの…絶対長くもたないですから…っ!」
以下略 AAS



16: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:52:50.79 ID:BGljWOh70
ドキドキドキとはぁとの胸はまだ高鳴り続けていて、ついPを見つめてしまう。
でももうそのときのPの表情はいつも会社で見せているのと大して変わらなくて、あっさりとはぁとから目線を外して、体を起こしてベッドから下りた。


「トイレ行ってくるんで、心さんはもう寝てていいですよ。あ、またシャワー浴びたいなら自由にどうぞ」
以下略 AAS



17: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:55:10.76 ID:BGljWOh70

◆◇◆◇◆◇◆


ちゅんちゅん。ちゅんちゅん。
以下略 AAS



18: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:55:47.46 ID:BGljWOh70


「ん……」


以下略 AAS



19: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:56:53.95 ID:BGljWOh70

―――
――


以下略 AAS



20: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 21:57:32.30 ID:BGljWOh70

振り向くとPはすぐ目の前。否応なしに昨晩のことを思い出してしまいカラダが固まった。
Pの顔がさらに近づいてきて、でもどこも触れることはなくPの息だけがはぁとの耳を撫でる。


以下略 AAS



61Res/116.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice