【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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20: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:41:54.57 ID:4fCL5XCV0

……
………


21: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:42:50.88 ID:4fCL5XCV0
今日は週末、明日は休み、我が家には担当アイドル3人。

トライアドプリムスの渋谷凛、神谷奈緒、北条加蓮が勢揃いして、プロデューサーの俺がすることは一つしか無い。

ベッドの上で、美少女3人に囲まれ、追い詰められ、貪られるのだ。
以下略 AAS



22: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:43:56.56 ID:4fCL5XCV0
しかも。

「……私も」

その瞳をどろりと濁らせた渋谷凛が、強引にキスしてきた。
以下略 AAS



23: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:44:44.34 ID:4fCL5XCV0
息継ぎのために一旦離れると、どろっとした唾が垂れて二人の唇に淫らな橋がかかる。

「ねえ、おっぱい好き? 好きだよね。じゃあ、こういうのはどうかな」

こちらの返答を待たず、凛が俺の胸に手を伸ばす。
以下略 AAS



24: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:45:32.78 ID:4fCL5XCV0
加蓮の方も濃いままだと飲みにくいのだろう、たっぷり唾と混ぜてシャバシャバになるまでうがいする。

それから少しずつ、鼻まで臭いが通らせるように大きく呼吸してから嚥下。

「んぐ……こくっ、ごく。ふう……う、ん……ん、ごくっ……!」
以下略 AAS



25: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:46:33.12 ID:4fCL5XCV0
「りーんっ。キスしよ」

「え、や、やだよ、今、えっちしてる、のに……」

「凛がしてくれないなら、プロデューサーさんとしよっかなー」
以下略 AAS



26: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:47:31.96 ID:4fCL5XCV0
「ふふ。こうしてると、なんだか股がチクチクするよ」

「剃るからだろ。なんでこんな、ヘンタイみたいな」

「もともと私、毛の薄い方だったし。良いよこれ、楽だよ」
以下略 AAS



27: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:48:43.12 ID:4fCL5XCV0
ゆっくり頭を下げて、鎖骨に噛み付いてきた。

精液飲んだ後にキスするの躊躇うなんて、乙女っぽくて可愛らしいね。

でも、薄い皮越しに骨を齧られると、思っていた以上に首筋の毛が立つ。
以下略 AAS



28: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:49:38.85 ID:4fCL5XCV0
凛の、ちょっと冷たい視線。

膣内の竿が跳ねたのは、別に見下されたせいじゃない、はず。

サイズは違えど敏感さは同じくらいのようで、出るはずもない母乳を求めて乳首を吸っていると二人共頬を染める。
以下略 AAS



29: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:50:40.04 ID:4fCL5XCV0
解放された男性器から精液が噴き出て、3人の顔を白く汚す。

顔中ザーメンまみれにされて嬉しそうな奈緒と加蓮が凛から啜りとった精液を飲ませ合う。

凛は自分の口に残った精液でぶくぶくぶくっとうがいしながら二人のキスに割り込む。
以下略 AAS



30: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:52:21.38 ID:4fCL5XCV0
以上です。


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