モバP「アイドルをオモチャにするクスリ 心・響子編」
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9
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:19:51.64 ID:7VfU3ezmo
あらかじめ俺は、心の収録へ付き添うマネージャーに、
『アブないと思ったら俺を呼びつけろ』と言っておいた。
以下略
AAS
10
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:20:38.23 ID:7VfU3ezmo
その時だった。
『あ……プロデューサー……そ、その、手が……』
以下略
AAS
11
:
◆Freege5emM
[saga]
2017/07/15(土) 17:21:07.93 ID:7VfU3ezmo
――プロデューサー、やっとわかったんだ♪
以下略
AAS
12
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:21:36.17 ID:7VfU3ezmo
早朝は、東京の一般道でもトラックが流している程度だ。これでは尾行も待ち伏せも難しい。
だからアイドルを乗せた車でホテルを探してても、神経を尖らせずに済んだ。
以下略
AAS
13
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:22:14.26 ID:7VfU3ezmo
「わ、わぁっ、ちょっとプロデューサー……ん、んんっ!」
強引に心の上着とブラをたくしあげ、胸の素肌を晒す。
ぶるんとまろび出る膨らみの迫力に目を奪われる。
以下略
AAS
14
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:22:45.48 ID:7VfU3ezmo
「ところで心、お前ってけっこう足癖悪いんだなぁ。ほら、もうシーツがぐしゃぐしゃで……」
胸を一頻りいじって満足すると、俺の意識は心の下肢へ移った。
以下略
AAS
15
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:23:15.21 ID:7VfU3ezmo
――プロデューサーったら、まるでフツーのオンナとセックスするみたいしちゃってさぁ。
――もっと、オトコの子の怪獣と人形遊びみたいにシちゃってもいいんだよ?
以下略
AAS
16
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:23:44.18 ID:7VfU3ezmo
ああ、そうか。
オモチャは、遊び手の邪魔をしないようにできている。
志希が作ったなら、手抜かりはないだろう。
以下略
AAS
17
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:24:17.73 ID:7VfU3ezmo
「やっぱり初めてって痛いいのか。気が紛れるようにしてやるよ」
キツイまま奥まで貫かれてしまった心は、
以下略
AAS
18
:
◆FreegeF7ndth
[saga]
2017/07/15(土) 17:24:56.99 ID:7VfU3ezmo
「ぷ、プロデューサーっ、それ、続けられたら、もう――スキにしていいから、それ、やめっ」
心は俺の手を止めようとするが、俺が心の顔を見下ろしているのに気づくと、
羞恥心が勝ったのか、両手は表情を隠し声を殺す方に回った。
以下略
AAS
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