提督「安価で艦娘にエロい事する」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
935:名無しNIPPER
2017/12/26(火) 22:51:21.61 ID:jCHFVVJJ0
まだか


936:更新がだいぶ遅れてしまい申し訳ありません。再開します。[saga]
2018/01/09(火) 21:31:16.81 ID:aBUdgf4q0
あれから数日の時が過ぎた。

いくら轟沈したように偽装したといっても、所属の覚えがない艦娘が現れたらだれだった不審に思うだろう。

だから、少々ばかりのコネクションと催眠術を使って、舞風がこの支部に所属していたことや、元々所属していた鎮守府からその痕跡を消したこと、また俺と舞風が親密である事を不審に思われないように、多少ばかりの捏造をした。
以下略 AAS



937:名無しNIPPER[sage]
2018/01/09(火) 21:36:47.21 ID:RF7wXtJwO
よかった来てくれたか
めっちゃ期待してた


938:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 21:39:30.64 ID:aBUdgf4q0
舞風「あっ……♥ て、てーとく、ぅ……♥」

ベッドの上に座っていた舞風がある時の帰りを待つ子犬のようにすり寄ってくる。

提督「よしよし、言われた通りずっと待てたな。偉いじゃないか」
以下略 AAS



939:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 21:55:42.52 ID:aBUdgf4q0
舞風「ねぇ、ねえ……♥ てーとく、ていとくっ……♥ 舞風、いっぱい我慢したよ? 提督の言う通り、ずっと部屋の中で待ってて、誰にも気づかれないように我慢したの♥ だからっ、はやくっ♥ はやくちょーだいっ♥ ごほーびっ、くれるんでしょ? ねぇ♥」

頬を赤く染め、荒い呼吸で胸を上気させる。メイドというより、発情した娼婦の様に身をくねらせ、俺の胸に体を押し付ける。

提督「まったく、こらえ性のない奴だ……と言ってやりたい所だが、俺も同じ気持ちだ」
以下略 AAS



940:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 22:17:10.02 ID:aBUdgf4q0
舞風「んごぅ♥ ぺぷっ……♥ あもっ♥ ふぁむっ♥ ぴちゃぴちゃ……ちゅるっ、ちゅるるっ♥ んふっ、んぅう、れぷっ♥ ちゅう、ちゅるるぅ♥ んぶっ、んっぢゅ♥ ぢゅぅうう♥♥」

舞風「んるっ、えろぉ♥ れるるぅ……♥ ぺろぺろ……♥ んろっ、れ、っふ♥ おふっ、んっ♥ ん、ぉ♥ える、お♥ んぷ、ちゅっ♥ こくこくっ……んっ♥ ぢゅるぅ♥」

俺の口内の唾液すべてを吸い尽くさんと言わんばかりに、舞風は熱く接吻を交わす。まるで媚薬に犯されていくかの如く、舞風は唾液を飲むたびに体を震わせ、発情していく。
以下略 AAS



941:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 22:35:50.90 ID:aBUdgf4q0
舞風「ん、は、はい……その、じゃ、どうしたら提督は一番気持ちよくなってくれますか?」

提督「うん? そうだな……まずそんな闇雲にキスするのはやめろ。吸ったり舐めたりするのはいいが、唇も使って緩急をつけて丁寧にキスをしろ」

提督「それと俺の唾液を飲むんだけじゃなくて、自分の唾液も俺の口に送って、互いの口と舌が混ざり合って蕩けるように舌を動かせ」
以下略 AAS



942:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 22:53:51.06 ID:aBUdgf4q0
舞風「へぇろ……♥ ぺろ、んぽ……ちゅっ♥ んぷ……ん、ちゅ……んるぅ……れろれろ……♥ はぁむ……♥」

俺に言われた通りめちゃくちゃに嘗め回すことをやめて、丁寧に唇を愛撫する。舌でぬるぬるになった俺の唇を啄むように舞風が両唇で挟む。

舞風「んぁむっ、んう……んろ、れぷ……ぺろっ、ちゅっ♥ ちゅる♥ んぅ、ぷ……♥ ふぅ、はむっ♥ れろぉ、ぺろぺろ♥」
以下略 AAS



943:名無しNIPPER[saga]
2018/01/09(火) 22:54:19.23 ID:aBUdgf4q0
唇でマッサージするように舌を愛撫し、時に唾液を垂らし、時に舌で舐めたりつついたりし、俺の情欲が少しずつ膨れ上がっていく。

今俺が言ったことをただ従順に守っているだけだが、それだけで格段に奉仕の恰好になっていく。

舞風「れろっ、へぉる……ふぁも、あむっ……♥♥ っ♥ ちゅっ、れぁる、れるれる♥ んる、ふ……んくっ、ちゅっ、ちゅぅ♥♥」
以下略 AAS



944:今日はここまで。長い間更新を止めていて申し訳ありませんでした。このままラストまで突っ走っていくので最後までよろしくお願いします。[saga]
2018/01/09(火) 23:20:36.44 ID:aBUdgf4q0
舞風が唇を離し、うるんだ瞳でまっすぐに見つめてくる。

舞風「んっ、はぁ……♥ はぁ、んっ♥ はぁっ、んっ……ていとくぅ、ねぇ、いいでしょ……? もぅ、こんな、おっきくなってるんだから……まいかぜも、がまんできないからぁ♥ ほしぃの、ていとくのっ……おちんちん、ほしいのっ……♥♥」

提督「そうだな、じゃあ……今度は下の方を同じように奉仕してもらおうか、メイドさん」
以下略 AAS



945:名無しNIPPER[sage]
2018/01/09(火) 23:24:22.37 ID:wTnu4JMVo
乙
舞風ちゃんは可愛いなあ


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