長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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417:名無しNIPPER[sage]
2017/12/29(金) 10:18:29.09 ID:kNu+V5Teo
イッチの書き方だと「提督( )」取っ払うだけで地の文になるけどな


418:名無しNIPPER[sage]
2017/12/29(金) 11:01:33.74 ID:6Lyx0MwTo
地の文無しに一票


419:名無しNIPPER[sage]
2017/12/29(金) 11:50:45.52 ID:TzRG+8doo
>>417
これ
今まで通り、提督の独白形式でよいと思います


420:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:18:51.58 ID:4YJvz6c80
朝雲「……っ!!」ハッ

朝雲(キス……ファーストキス……!!私の……司令とするためにとっておいたのに……!!)

朝雲「っ!!」グイッ
以下略 AAS



421:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:21:29.78 ID:4YJvz6c80
山雲の告げる残酷な真実、目を逸らしていたことを無理矢理に見せられたことで朝雲の心は悲鳴をあげた

顔はくしゃりと歪み、涙が溢れだす。嗚咽が漏れて、しゃくりあげてしまう。朝雲は辛い現実に打ちのめされた

朝雲「うぅ……ぐすっ……っ……うぁああ……うわぁああああああ!!」
以下略 AAS



422:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:24:29.72 ID:4YJvz6c80
どんなものであれ、それは純粋な想いだった。一人の女の子が、全てを賭して想いを告げていた

同じ女の子である朝雲にはそれがどれほどの勇気や覚悟が必要なことなのかが分かった

朝雲(山雲……あたしのことそんなに好きなんだ……っ……どうしよう……そんな風に思われてたって思うと私……)
以下略 AAS



423:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:27:02.13 ID:4YJvz6c80
だが他人の指がそこを這う事の刺激は朝雲にとって今まで感じたことのない快感だった。心も体も蕩けてしまう

山雲が朝雲の下着をずらしてきてた。もはや抵抗することを考えもしない朝雲。そのまま直にそこを責められる

朝雲「んはぁ!!」ビクン
以下略 AAS



424:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:29:12.76 ID:4YJvz6c80
朝雲「やっ……汚いから……!!」

山雲「朝雲姉ぇに汚い所なんてないよー。んちゅっ」

朝雲「んはぁ!!」
以下略 AAS



425:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:32:17.36 ID:4YJvz6c80
提督(もうそろそろ昼時だしな。暫く待っていると、俺の狙い通り大使館の職員らしき日本人の集団が出てくる)

提督(俺たちは後を着けつつレストランに入っていく彼らの後に続く。そして彼らの隣のテーブルについた)

提督(監視が居るかどうか一応確認するが分からない。だが、これ以上のタイミングは無いだろう。俺は彼らに話しかけた)
以下略 AAS



426:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:35:31.44 ID:4YJvz6c80
Z3「っ……誠意が感じられないわ。私は安い女じゃないの」キュン

提督「そうか……じゃあ、これでどうだ?」ダキッ

Z3「ぁ……!!」カァッ
以下略 AAS



427:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:37:55.19 ID:4YJvz6c80
Z3「U-511なの……!?確か戦死したはずじゃ……」

提督「戦死!?ああ、ドイツじゃそう処理されていたのか」

Z3「どういう事?何か知っているの?」
以下略 AAS



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