長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
↓
1-
覧
板
20
574
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/18(木) 19:38:04.97 ID:zWFsGr390
〜
提督(俺たちは寝室へ移動した。そしてまずはキスを交わす。始めは潮からだ。その体を抱き寄せる)
潮「っ……!!」フルフルフル
以下略
AAS
575
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/18(木) 19:41:47.57 ID:zWFsGr390
潮「んっ……も、もっと……エッチな感じでした……」
提督「そうか。では、こんな感じか?」モミモミ
提督(指が沈み込むような柔らかさだ。俺はその大きな膨らみを堪能する。だんだんと、潮のスイッチが入ってきたようだ)
以下略
AAS
576
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/18(木) 19:45:12.94 ID:zWFsGr390
潮「えっ……!?やぁああああああ!?て、提督……!!ダメ……!!汚いからぁ!!」
提督(淫らな音を立ててそこを吸うと潮の腰がもぞもぞと動く、俺は潮の腰にがっしりと組み付いた)
提督(嬌声を響かせながら潮は俺の頭にしがみ付く。頭に豊かな膨らみが押し付けられる。絶頂の度に強く潮が力を込めた)
以下略
AAS
577
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/18(木) 19:47:49.99 ID:zWFsGr390
提督「待たせたな」
曙「本当にそうね……覚悟しなさいよ、クソ提督……腰抜けにしてやるんだから……!!」
提督(お預けされ、目の前で先に潮を抱かれた曙はどうやら非常に怒っていたようだった。そしてその怒りを性行為で発散しようとしてくる)
以下略
AAS
578
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/18(木) 19:51:58.21 ID:zWFsGr390
提督「さて、さっき言った通りこれで終わりだ。入れさせてもらうぞ」
曙「ま、待って……!!もう一回……!!もう一回だけやらせて……!!」
提督「ダメだ」
以下略
AAS
579
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/18(木) 19:53:55.41 ID:zWFsGr390
提督「曙、口で綺麗にしてくれ」
曙「うん。わかった」
提督(躊躇うことなく曙は俺のモノを口に含む。丁寧にモノを舐め始めた。俺は、ついでにテクを教え込む)
以下略
AAS
580
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/18(木) 19:55:22.23 ID:zWFsGr390
〜
U-511「……?」
U-511(あれ……ここどこ……?白い……白い……真っ白な部屋……どこかで見たことがあるような……)
以下略
AAS
581
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/18(木) 19:58:48.45 ID:zWFsGr390
〜
提督「随分警官が多いな」
曙「そうね。何かあったのかしら?」
以下略
AAS
582
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/01/18(木) 20:02:26.39 ID:zWFsGr390
提督「ゴーヤ、手分けするぞ!!俺は二階から調べる!!君は一階からだ!!扉を開けるときは間違って開けた感じを装ってノックせずに開けろよ!!」
伊58「了解でち!!」
提督(このレストランは二階建てで、一階には手前に普通の席と奥に個室があり、二階は全て個室になっている。個室の扉には鍵があったりはしないようだった)
以下略
AAS
583
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/01/18(木) 20:11:13.31 ID:s+zTgoNPO
「…何が起きたか全部話してくれるか?」とゆーに言いつつ、無線か携帯があるなら曙や58達に連絡を取る
1002Res/1061.92 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1507975466/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice