長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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682:名無しNIPPER[saga]
2018/01/31(水) 19:31:49.51 ID:23+E2I+o0
U-511「はい、終わりです。よかったですか?」

提督「ああ。だが、残念ながら君があんなことをしたから……見てくれ。尿道に残ったのが垂れてきてしまった」ギンギン トロリ

U-511「!!」
以下略 AAS



683:名無しNIPPER[saga]
2018/01/31(水) 19:34:51.43 ID:23+E2I+o0


山雲(司令……本当にー……すごいとしか言えないわー……でも、おかげでこんなに早く証拠が集まりましたー)

山雲(ドイツの子たちー、ソ連のガングートさんー、雲龍型の皆さんー、曙ちゃんと潮ちゃんー。そしてー、鹿島さんもー。これでバッチリよねー)
以下略 AAS



684:名無しNIPPER[saga]
2018/01/31(水) 19:37:50.75 ID:23+E2I+o0
提督「な、何……!?どう言う事なんだ……!?」

あきつ丸「運が良かったでありますな、提督殿。貴方は確かにあと一歩で破滅していた。それを重々理解して頂きたい」

提督「あきつ丸、説明してくれ……!!」
以下略 AAS



685:名無しNIPPER[sage]
2018/01/31(水) 19:45:33.37 ID:jOhSEkaAO
あきつ丸さんともグル…いやそういう関係だった?
むしろ最初から分かってて泳がされてた?
ごめんね朝雲…もう終わりみたい
自分の死を悟り、朝雲と会えなくなる事が悔しくて大粒の涙をポロポロとこぼす


686:名無しNIPPER[sage]
2018/01/31(水) 20:16:37.60 ID:9Y44+IlL0
ひっ!司令さん……!この人のこんな怖そうな顔はじめて見た!何か酷いことされたりするのかな……怖くてパニック寸前の山雲


687:名無しNIPPER[sage]
2018/01/31(水) 20:22:06.88 ID:2pzojwJNo
今更何をされようが朝雲姉は自分が虜にした、その事実は変わらない
絶対に朝雲姉は渡さないと提督に対して啖呵を切る
しかし提督の情事を見続けてその雄々しさに自分の中の雌が首をもたげており、彼の凄みに思わず濡れる


688:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:38:21.44 ID:HVSMzffH0
山雲「んっ!!んん〜!!っ……!!」キッ

提督「分かっているとは思うが、君はもう詰んでいる。大声で泣き叫ぼうが助けを呼ぼうがその声が誰かに届くことはない。うるさいだけだからよしてくれよ」

山雲「っ……!!」タラリ
以下略 AAS



689:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:41:09.52 ID:HVSMzffH0
提督「俺の女の中に想い人でもいたか、山雲」ニタァ

山雲「はぁ〜?寝言は寝て行ってくださいねー、司令。山雲の大切な人はー、貴方なんかに堕とされるような人じゃありませんー」ニタァ

提督(反応した……つまり、俺と関係のある子ではないという事か。いや、むしろこの勝ち誇ったような笑顔……)
以下略 AAS



690:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:42:39.10 ID:HVSMzffH0
提督「……ふふっ。殺されると思ったか?さすがにそこまではしないさ。だが、怯える君の姿は見物だったぞ」ニタァ

山雲「……っ!?……!!」カァッ ギリッ

提督(俺の嘲笑に山雲が一瞬意味が分からないというように戸惑うが、すぐに理解すると顔を赤くして俺を睨みつけた)
以下略 AAS



691:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:44:44.85 ID:HVSMzffH0
提督(しかしなおも山雲の目は死んでいない。むしろ犯されてることで逆に俺への敵意がさらに頑強なものとなっていくようだ。ぞくぞくする)

提督「そんな目をするな。同性愛もいいのかもしれないが、自然でないことは確かだ。俺がお前に男の味を教えてやろう」チュッ

山雲「んん!?」ビクッ
以下略 AAS



692:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/02(金) 17:46:18.04 ID:HVSMzffH0
提督(もはや満足に抵抗らしい抵抗を示すこともできない山雲を快楽地獄に送る。ベッドのシーツはびしょびしょで部屋は濃厚な雌の匂いに満たされていた)

提督(何度も絶頂を迎えた山雲はしかし、限界まで追い込んでいない。火のついた体は更なる快楽を欲しているだろう)

提督(それを強靭な精神力で抑えていた。未だに俺を見る目には敵意が溢れている。しかし縛られてはいても開き気味の脚と浮いた腰)
以下略 AAS



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