長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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795:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:30:20.64 ID:rUImqB3z0
提督「っ……鹿島……!!よくもこんなことを……こんな事、間違っている……!!」

鹿島「……間違っている、ですか?」

提督「そうだ……こんな風に、幼い子たちを無理矢理性に目覚めさせるような事なんて……してはいけない……!!」
以下略 AAS



796:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:30:56.49 ID:rUImqB3z0
提督「もう準備万端という訳か……」グイッ

初月「提督……恥ずかしいよ……!!」

提督(下着をずらす。見事なスジが露わになった。淡い陰毛に彩られている。指を入れるともう十分なほどに濡れている)
以下略 AAS



797:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:32:00.40 ID:rUImqB3z0
初月「っ……はぁ……はぁ……」ガクリ

提督「っ……」ズルン

初月「ぅ……ふぅ……」
以下略 AAS



798:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:32:34.92 ID:rUImqB3z0


秋月「うっ……ふぅ……!!し、しれい……しれいの……はいってます……!!」ブツン ヌププププ

鹿島「!!」
以下略 AAS



799:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:33:14.18 ID:rUImqB3z0


提督「もういい、鹿島」

鹿島「んっ……ふぁい……っは」
以下略 AAS



800:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:33:46.11 ID:rUImqB3z0
照月「っ……で、できました……!!」ツプッ

提督「よくやった、照月。そのまま入るまで支えていろ」スッ グググッ

鹿島「!!」
以下略 AAS



801:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:34:33.87 ID:rUImqB3z0
提督「もちろんだが強要はしない。どうする、涼月?」スッ ビッ ビッ

涼月「っ……その……私は……」

提督「……君は?」スッ ギュッ シュルシュル
以下略 AAS



802:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:35:12.66 ID:rUImqB3z0
提督「……時間切れだな」ズプズプ ブチュ グリグリ

鹿島(目を見開き口を大きく開けてつまった声を洩らす。提督がぐりぐりと腰をグラインドさせると、それに涼月さんが反応した)

涼月「あ……はぁ……こんなの……ズルいです……提督……///」キュンキュン
以下略 AAS



803:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:35:56.95 ID:rUImqB3z0


提督「はぁ……はぁ……鹿島……分かったな……?もう二度とこんな事をするなよ……」

鹿島「……」ピクンピクン コクコク
以下略 AAS



804:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:36:42.99 ID:rUImqB3z0
提督「では頂こうか」

提督(そのまま食事が始まる。けど、味が分からない。私は何を食べているんだろう?分からない……分からない……)

提督(感情の嵐が胸の中を吹き荒れていた。どうして提督と大佐は大丈夫なんだろう……気がついたら食事が終わっていた)
以下略 AAS



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