姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
67
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:11:01.55 ID:LMYq00TS0
意を決した三浦は俺の腕に組み付き、もう片方から由比ヶ浜も対抗するかのように腕を絡め、その様子を海老名さんは驚く。特に三浦が俺を好きという部分には信じられないだろう。
そしてこの状況でハーレム主人公やラノベ主人公と言われても反論が出来ない。現にこの二人のどちらかを選べないので俺が否定しても全く説得力がないのだから。
「......私も......いいかな?」
「姫菜?」
以下略
AAS
68
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:12:00.99 ID:LMYq00TS0
三浦が由比ヶ浜に意見を求める。立場的には三浦の方が上のような気がするがそれ程困ってるのだろう。
「優美子。以前私に男子を紹介しようとしたけどそういう男の子が気に入ってるのは私の外見だけでしょ?」
「うっ......」
「それと結衣。結衣の気持ちも分かるけど私、とべっちは普通に友達以上には見れないからね?」
以下略
AAS
69
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:13:01.02 ID:LMYq00TS0
海老名さんは俺の下半身に目を向ける。三浦も由比ヶ浜も俺の腕に組み付いているので当然、当たるモノが当たったままなので反応してしまう。
「ヒキオ、もう大きくしてんの?」
「ヒッキーったらやらしー」
「お前らワザとだろ」
以下略
AAS
70
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:14:01.08 ID:LMYq00TS0
それ、大丈夫なのか? 十八禁のBL漫画等がどういうのものかは知らないが男同士でしてると思うと俺としては少々気持ち悪い。
「結衣、ここってエロい事しても大丈夫なん?」
「そういや、お前はそういうのに詳しいんよな?」
「へえ〜」
以下略
AAS
71
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:15:01.32 ID:LMYq00TS0
三浦に俺の提案を却下されてしまう。確かに一線を超えた相手が、しかもスタイルも抜群が美女が二人もいる前で頼みもせずに一人でするというのは本人にとっていい気分ではないだろう。しかも由比ヶ浜にすら突っ込まれてしまった。少し悔しいがその通りかもしれない。腰を引き気味に歩く事になりそれは流石に恥ずかしい。
「海老名さん、本当にいいのか?」
「うん、私もこういう事はそれなりに興味はあるし」
「じゃあ決まりだね。ヒッキー、席移るよ?」
以下略
AAS
72
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:16:01.34 ID:LMYq00TS0
ズボンもトランクスも脱がされ、海老名さんの前に晒される肉棒。左右から服越しとはいえ、人並みを上回る乳房が当たり、その海老名さんが口で気持ちよくしてくれると言われ、その肉竿はガチガチに硬くなり、そそり立つ。
以前、カラオケボックスで三浦と由比ヶ浜が俺に対し手淫をしてもらった時とは違い、一旦は驚くが好奇心溢れる表情でそのまま俺のものを握ってくる。海老名さんに握ってもらう感触が三浦や由比ヶ浜とはまた異なる感覚で気持ちいい。
「くっ......うっ......」
以下略
AAS
73
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:17:01.20 ID:LMYq00TS0
由比ヶ浜が言う通り本当に気持ちいい。二人の手で扱いたり口でしてもらったのが下手なわけではないがそれに匹敵するかもしれない。
「ちゅう......ぴちゃ......んちゅううっ......」
肉竿を包んでくる口内は温かい。舌で舐めまわすだけではなく尿道口をほじくるように責め、口が塞がっている為か海老名さんの鼻息が荒くなり、それが微妙な刺激にもなる。
以下略
AAS
74
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:18:00.96 ID:LMYq00TS0
ようやく先端から漏れるものがなくなると海老名さんは口を離し喉を鳴らす。吐き出したり喉を詰まらせてないところを見ると全て飲み込んだようだ。初めてなのに申し訳がないような気がした。全て飲まなければいけないというのも十八禁BLの影響だろうか? 今度俺も一回読ん......いや、それは絶対ないな。
「海老名さん、大丈夫か?」
「んっ......うん、これで私もヒキオハーレムかヒッキーハーレムの仲間入りかな?」
以下略
AAS
75
:
◆3pCIhha3Cw
[sage saga]
2018/01/15(月) 20:19:01.24 ID:LMYq00TS0
ここまで
海老名さんの登場部分が長くなり、エロい部分が少ないですが
次回はその海老名さんの初めて、そしてこのスレタイの台詞があるやりとりがあるようなハーレムと続き、締めくくりとなります。
76
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/01/16(火) 05:32:38.41 ID:/eO10h7Bo
ええぞええぞ
77
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:00:14.22 ID:0CP6qAm70
カラオケボックスから出て、海老名さんは俺の住んでる所へ行こうとするがそれはやめさせておく。海老名さん自身はその気だが流石に久々に出会い、俺に好意があるとはいってもその日に口淫までして更には一線を超えるというのはいくらなんでもないと思い、一晩考えるように伝える。
「はろはろ〜」
「おう、ってお前らも一緒っていうのはひょっとして俺が海老名さんに酷い事をしないかという監視か?」
「あはは......そんなんじゃないってば」
以下略
AAS
109Res/96.82 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512817200/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice