800:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/07/29(日) 14:35:53.67 ID:t1CyxRRA0
「ひ…ぐっ…」
肉槍が狭い膣道を押し広げながら進むごとに、異物感は次第に痛みを伴い始めた
みしりみしりと、身体がきしむ。
801:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/07/29(日) 14:38:49.01 ID:t1CyxRRA0
痛みを訴えているはずの悲鳴に、甘い声が混じる。
苦痛と、恐怖と、快楽がまぜこぜになる感覚にアリスは翻弄されていた。
「ううむ!この体格でここまでブチ込めるとは…これも『想定された仕様』というわけか!?」
802:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:41:15.90 ID:t1CyxRRA0
「はぁっ… はぁっ…」
こくり、とアリスが頷いた。
「い…『いく』って、よく わからないけど…っ たぶん、そうだと おもう…」
803:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:44:14.04 ID:t1CyxRRA0
口上が言い終わらぬうちにジェネラルオークの巨大ペニスが再びアリスの膣穴に突き立てられた。
「♥♥♥ーーーーーっっっ♥♥♥!!!」
「よく言えた。約束通り、解毒してやる…むんっ」
804:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:46:13.74 ID:t1CyxRRA0
強烈なピストンを受けるたびに小さな身体がミシミシときしむ。
全身がバラバラになりそうな衝撃のなかでなおもアリスは絶頂を続けていた。
「つぶれぢゃうっ♥ おなか つぶれちゃううぅうっ♥♥ んほぉっ♥ おごほぉぉぉっ♥♥」
805:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:48:59.86 ID:t1CyxRRA0
2人の少女は裸体を寄せ合い、互いの震えを抑え込むように抱き合う。
その震えは恐怖からくるものだけではない。
オークチンポに蹂躙される歓びを知ってしまった二人はその雄々しい威容を見ただけで股間から愛液を溢れさせていた。
806:名無しNIPPER
2018/07/29(日) 14:49:48.36 ID:QcJlnKWD0
きた
807:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:50:26.90 ID:t1CyxRRA0
「うーん、ちょっと困りますねぇ。再開されると今度は何時間待たされることか」
そう言って虚空から現れたのはフォーマルな衣装とマントを身にまとう小太りの悪魔。
淫魔インキュバスだった。
808:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:51:28.43 ID:t1CyxRRA0
ジェネラルの尋常でない様子を心配して集まってきた配下のオークたちは大量の氷水を準備するよう命じられた。
809:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:52:46.05 ID:t1CyxRRA0
〜タワー探索4回目の結果〜
1002Res/624.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20