925:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:05:55.88 ID:Jch6nTCt0
「な…なにを…っ」
「とぼけても無駄無駄。ワタシがあなたみたいなブタ候補をどれだけ嬲ってきたと思ってるの?」
狼狽するミルキィに対して妖女はけらけらと嗤って言った。
926:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:07:52.21 ID:Jch6nTCt0
何やら触れてはいけない部分に触れてしまったのか。
妖女の口調に更に一層の冷気がこもる。
「デルタホース、カモォン」
927:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:08:49.50 ID:Jch6nTCt0
口では楽しいなどと言ってはいるが妖女の口調は冷たいままだ。
「動きな、デルタホース」
妖女が命じ、また指を鳴らすと―
928:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:10:45.17 ID:Jch6nTCt0
とりあえずここまで。
鞭打ちと三角木馬はやったのであとはアナル責めですな
929:名無しNIPPER
2019/02/19(火) 23:18:37.38 ID:Vx8M9/lBo
敵煽って怒らせる所とか色々良い
930:名無しNIPPER[sage]
2019/02/19(火) 23:19:13.19 ID:Vx8M9/lBo
ごめん上げてしまった
931:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:51:06.38 ID:LDtsfuWp0
ミルキィに対する妖女の仕打ちは更なる段階に進もうとしていた。
今、ミルキィは円形の台座の上で四つん這いの犬のような姿勢にさせられ、全裸のまま手枷と荒縄で固定されていた。
932:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:53:08.07 ID:LDtsfuWp0
「ちょっとぉぉぉぉぉ!!!???」
思わずミルキィは恐怖を忘れて叫んでしまう。
933:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:55:01.41 ID:LDtsfuWp0
―パァン!!
妖女の鞭が男の尻を叩く甲高い音が鳴り響いた。
934:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:56:55.01 ID:LDtsfuWp0
「あううっ…うあっ、あっ、あぁぁっ…」
チンポの突入を受け止めるたびに上がっていた悲鳴も少しづつ喘ぎ声に変わりつつある。
(うそっ…なんでっ…おしりの…あなっ…おかし…ぃっ…)
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