安価とコンマでダンジョンタワー攻略 R-18
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930:名無しNIPPER[sage]
2019/02/19(火) 23:19:13.19 ID:Vx8M9/lBo
ごめん上げてしまった


931:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:51:06.38 ID:LDtsfuWp0

ミルキィに対する妖女の仕打ちは更なる段階に進もうとしていた。

今、ミルキィは円形の台座の上で四つん這いの犬のような姿勢にさせられ、全裸のまま手枷と荒縄で固定されていた。

以下略 AAS



932:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:53:08.07 ID:LDtsfuWp0

「ちょっとぉぉぉぉぉ!!!???」

思わずミルキィは恐怖を忘れて叫んでしまう。

以下略 AAS



933:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:55:01.41 ID:LDtsfuWp0

―パァン!!

妖女の鞭が男の尻を叩く甲高い音が鳴り響いた。

以下略 AAS



934:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:56:55.01 ID:LDtsfuWp0
「あううっ…うあっ、あっ、あぁぁっ…」

チンポの突入を受け止めるたびに上がっていた悲鳴も少しづつ喘ぎ声に変わりつつある。

(うそっ…なんでっ…おしりの…あなっ…おかし…ぃっ…)
以下略 AAS



935:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:59:37.89 ID:LDtsfuWp0

「あっ…♥ あ…あぁ…」

(ああ…まだ…でてるっ…せいえき…おしりに…)

以下略 AAS



936:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 23:04:35.53 ID:LDtsfuWp0

発想のおぞましさにミルキィは犯されながらも心底震えあがった。

「あ…あなた…正気じゃない、わ…!」

以下略 AAS



937:名無しNIPPER[sage]
2019/03/02(土) 23:09:14.08 ID:i8aJWqhE0
おつー、期待して待ってまふ


938:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:05:45.00 ID:/n8yyVLg0

ずぶっ、ずぶっずぶっ!

地下室では肉と肉が擦れあう音と、犯される女の悲鳴がこだましていた。

以下略 AAS



939:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:07:45.69 ID:/n8yyVLg0
しかし妖女の反応は冷淡だ。

「限界なんて言い出してからが本番よ。ほら、まだまだ注ぎ込んでいくわよ」

びゅるるっ、どびゅるる!!
以下略 AAS



940:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:09:02.77 ID:/n8yyVLg0
「きりがないわ。そこのお前」

この期に及んで尻穴に力を込めて最後の抵抗を試みるミルキィに業を煮やしたのか。

妖女はある男を鞭で指し示して命じた。
以下略 AAS



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