【モバマス】夏の海の、天使との思い出
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13: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:24:36.69 ID:++ozN2Tl0
衝動も、感情も、抑える必要がなく、そのつもりもなくなって。

智絵里の細い体をゆっくりと砂の上に横たえて組み敷いた。

智絵里は嬉しそうに微笑んでいて……もう一度、キスをした。ちゅっちゅっと優しいキスの音が響く。
以下略 AAS



14: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:28:07.76 ID:++ozN2Tl0


そして、いよいよ智絵里の双丘に手をかけて……水着を、上にずり上げた。

小さすぎず大きすぎないきれいな形をした乳房と、ちょこんと存在を主張する乳首があらわになる。
以下略 AAS



15: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:31:55.41 ID:++ozN2Tl0


「ふぁあっ!はっ、あ、あの、P、さ、まだ、…ですか……?あっ、あんっ」


以下略 AAS



16: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:34:57.34 ID:++ozN2Tl0


「は、ぅあ、はっ、はっ、ぅあ、はぁ……」

「智絵里、その、大丈夫だったか、智絵里……?」
以下略 AAS



17: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:39:10.84 ID:++ozN2Tl0


「はぁ、はぁ、あ……P、さん。もう……来て、大丈夫、ですよ……?」

「すまない、智絵里……うご、かすよ……」
以下略 AAS



18: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:45:43.77 ID:++ozN2Tl0


「じゃあ…少し体勢を変えるよ。智絵里…おいで」

「えっ!?あ、はいぃ……」
以下略 AAS



19: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:51:57.25 ID:++ozN2Tl0

「あ…っ!な、に、これ、ああぁん!おく、が、じんじん、しま、ああぁ!はあぁあん!」


ずんずんと腰を突き上げると、智絵里のひときわ大きな嬌声が上がる。
以下略 AAS



20: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:58:05.99 ID:++ozN2Tl0


「ああああぁん!!Pさ、おく、あぁ!あああ!ふあぁあんっ!!」


以下略 AAS



21: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 19:00:14.39 ID:++ozN2Tl0


「は……っ、あ、あぁ……ごめ、なさ……はぁ、はぁ……」


以下略 AAS



22: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 19:03:37.42 ID:++ozN2Tl0


――翌日。

撮影の直前、前日と同じビキニに着替えた智絵里に声をかけた。
以下略 AAS



23: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 19:08:09.68 ID:++ozN2Tl0
以上です。

水着智絵里がかわいすぎて、えっちすぎたので書きました。

久しぶりに天使になってくれたのもよかったです。
以下略 AAS



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