肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:11:14.59 ID:kQL/W8rg0
「ま、待って。Pさん、そ、そこは待ってく…。んっ…あっ…さい…やっ…ダメ…アン♡」
びくっ。ビクッ。肇の体が反応する。
肇の言葉とは裏腹に、肇の声はどこか喜んでいる様に感じる。
「だっ…め…。そこ…は、違います。ッン♡」
「んなこと言ったって感じてんだろ。マンコだってスゲー締め付けてきてっし」
以下略
AAS
80
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:12:07.43 ID:kQL/W8rg0
「んあっ…。P、Pひゃん。話が…んっ♡あっ♡…んん♡ち、違いま…す♡」
肇はバンザイをやめ、Pに体をまた預けた。お尻はTシャツの裾にまた隠れてしまった。
「おい、おい。誰がバンザイやめて良いって言った」
「んひぃ。ダメ♡そんひゃに…いじらないで…」
「ならバンザイしろ」
以下略
AAS
81
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:13:59.85 ID:kQL/W8rg0
肇はPの首に手を回し、体を密着させる。胸が窮屈そうに押しつぶされ、形を変える。
Pは肇の耳元でナニかを囁いた。
何も言わずに肇は頷いた。
「んっ…あっ…」
ゆっくりと肇の腰が動き始める。
以下略
AAS
82
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:15:01.18 ID:kQL/W8rg0
パンパンパン。激しく腰が肇の打ちつけられ、ベットがシギシギシと激しく軋む。
ぐちゅっ…じょぶっ…じゅぶじゅぶ…ぐちゅっぐちゅん。秘所から混ざり合う卑猥な水音が聞こえてくる。
「あっ…やん♡あっ♡あん♡だめ…んン♡そんなに…ンッ。あっ…あん♡ダメ…やん♡
激しいく…んっあっあっ…しないで…」
肇もベットの上で恥ずかしげもなく乱れている。
以下略
AAS
83
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:15:49.46 ID:kQL/W8rg0
息は徐々に整ってくる。Pは抜こうとするが、肇はだいしゅきホールドを解こうとしない。
「肇」
Pの強い口調に肇は渋々だいしゅきホールドを解いた。
Pは肇も秘所から男性器をゆっくり抜いた。
コンドームの先は白濁したモノで満たされていた。それも恐ろしい量。
以下略
AAS
84
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:16:42.82 ID:kQL/W8rg0
「出来るには出来る。だが、俺が持っているゴムはソレだけだ」
肇が持つコンドームを指さした。
Pの言葉を聞き俺はほっとした。流石にゴムなしじゃ…。
「そうですか…」
肇も落胆している。ちがう。そうじゃない。落胆なんてしなくていい。
以下略
AAS
85
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:17:20.74 ID:kQL/W8rg0
「なー肇」
Pがヒラヒラと肇の目の前でコンドームを揺らしている。
「これどーしたんだ」
俺の知りたいことを質問した。
肇は目を俯かせ、もじもじと恥ずかしがりながら「その…友達から貰いました」と言った。
以下略
AAS
86
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:17:53.41 ID:kQL/W8rg0
肇はコンドームを受け取ると、直ぐに封を切らずに男性器に口に含んだ。
あむっ。んむっ。ぐむっ…ぐちゅっ。はむっ…ずちゅっ。ちゅるっ。ごくん。
まるで夢のように、尿道に残った精液を肇は吸い出した。
肇にお掃除された男性器は綺麗になっている。
「まだ出来ますね」
以下略
AAS
87
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:18:54.01 ID:kQL/W8rg0
「あっあっ…んっ♡あっ…はうっ…ぅっ…あっあん♡あっ…あっ♡もっと…
もっと激しくしてください♡あっ…んっ…あっあん♡」
目はとろんと溶け、口をだらしなく開け、甘い嬌声で肇は鳴いている。
俺の知っている、轆轤を前にしたキリッとした表情でも、どこか抜けているほわんとした表情でもない。
獣の様に後ろから突かれ、獣のように快楽に溺れている。
以下略
AAS
88
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:19:25.22 ID:kQL/W8rg0
「っ…あっ…はっ…んン♡あっ…はぅ♡うく…んっあっあっ…うくぅ♡あっ…んひーーー」
肇が激しく、気持ちよさうに動いていると、パーン。と乾いた何かを叩く音がした。
パシーン。ペシン。ベチッ。何度も乾いた音が部屋に響く。
その都度
「ひゃん♡」「きゃっ♡」「あぅん♡」「やん♡」
以下略
AAS
89
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:20:19.61 ID:kQL/W8rg0
ぐちゅっ…じゅぼっ…ぐにゅん、ぐぽっ…。じゅぶじゅぼ。
「あっ…あっ…。だめ…いっちゃう♡いっちゃう♡
あっ…あん♡…っ♡んン♡イク…あっ♡りゃめ♡もう♡…あっ…あ〜〜〜〜〜」
肇はおしりを股間にこれでもかというくらい押し付け密着させながら、イッた。
「はぁ…はぁ…」
以下略
AAS
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