【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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191: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/11/22(金) 02:52:46.44 ID:a1GIlBbgO
 しっかり口を濯ぎ、心を落ち着かせてからいつもの屋上に出る。すでに川崎はいつもの場所に腰を下ろしていた。
 俺は扉と鍵を閉め、その川崎の前に跪く。

「ん、ほら」

以下略 AAS



192:名無しNIPPER
2019/11/23(土) 04:27:11.09 ID:pS4Gifzp0
なんかこっそり更新されてる


193:名無しNIPPER[sage]
2019/11/23(土) 08:01:59.46 ID:oiSpx7+bo
乙です


194: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/12/15(日) 19:24:35.00 ID:od9ul6x5O
 金曜日は正直ヤバかった。
 ただお預けをくらうだけなら今までにもあったが、足舐めという御褒美のせいで性欲が滾り過ぎてしまっている。
 川崎の方も似た感じだったようで、身体を触れることさえ許されない有り様だった。
 そして土曜日。
 約束の時間より二時間近くも早く集合場所に着いてしまった。家にいても落ち着かないからで、どうにか時間を潰そうと思ったからなのだが。
以下略 AAS



195:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/15(日) 19:25:36.77 ID:od9ul6x5O
「はち、まん…………ベッド、行こ…………」

「ああ」

 俺達は一旦身体を離し、靴を脱いで部屋に入る。
以下略 AAS



196:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/15(日) 19:28:51.26 ID:od9ul6x5O
「うぐっ…………」

 久しぶりの柔らかい口内と唇と舌の感触に俺は思わず呻いてしまった。
 川崎は容赦なく俺の肉棒を責め立てていく。

以下略 AAS



197:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/15(日) 19:30:20.39 ID:od9ul6x5O
 子宮口が亀頭に吸い付いてきて射精をねだってくる。
 柔肉や襞が様々な形で肉棒を締め付け、絶頂を促す。

「ごっ、御主人様ぁっ…………!」

以下略 AAS



198:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/15(日) 19:31:52.60 ID:od9ul6x5O
 どれだけ溜まっていたのだろうか。先ほどあれだけ出したのに、すぐに次の射精感が込み上げてきた。
 川崎の腰を掴んで少し持ち上げ、より深く肉棒が奥に突き刺さるようにする。
 最奥部をぐりぐりと亀頭で刺激し、一瞬で射精まで持っていかれそうな快感を堪えながらそれを幾度も繰り返す。

「あっ! あんっ! イってるっ! 奥突かれてっ、イってるのにぃっ!」
以下略 AAS



199:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/15(日) 19:33:38.83 ID:od9ul6x5O
「ああっ……八幡のチンポ、ゴリゴリ擦れて…………気持ちいいっ…………」

 小刻みに腰を揺すって快楽を求めてくる。こうなると自分の身体が動かないのがもどかしい。
 音を立てている結合部と、ふるふると揺れる胸が俺の興奮をどんどんと高めていく。

以下略 AAS



200:名無しNIPPER[sage saga]
2019/12/15(日) 19:34:41.72 ID:od9ul6x5O
「十分ちょっとくらいでお湯が溜まるかな?」

 戻ってきた川崎がそう言いながらベッドの縁に座る。
 俺はそれを見ながら起き上がった。
 正確には川崎の尻尾を見ながら、だ。
以下略 AAS



201:名無しNIPPER[sage]
2019/12/15(日) 20:37:58.78 ID:YoLlfNZgo
ふぅ......
乙です


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