高峯のあ「若い子のカラダのが良かった?」
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2: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:10:08.69 ID:h1zBAv12o
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あなたを『プロデューサー』と呼べなくなる日がくるなんて、思いもしなかった。
3: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:11:15.71 ID:h1zBAv12o
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彼がプロダクションの芸能部から籍を除かれた、との連絡を聞いた時、私は耳を疑った。
彼は、私のような20代からローティーンまで、幅広い年齢のアイドルを担当していて、
それぞれで結果をあげている芸能部のエースであったのに。
4: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:12:37.95 ID:h1zBAv12o
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私は、女子高生の担当アイドルと淫行に及んだ悪徳プロデューサーを、泊めてしまった。
5: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:13:23.37 ID:h1zBAv12o
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「動かすわ……」
空いている片方の手の指先で、ペニスをくすぐる。
6: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:14:21.02 ID:h1zBAv12o
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「今度は、あなたが肩を貸してちょうだい」
7: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:15:18.09 ID:h1zBAv12o
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「んんっ……んんっ、ふぅううっ……」
8: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:16:23.15 ID:h1zBAv12o
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精液を拭ってもらったあと、今度は私が仰向けに寝て、彼に女性器を晒した。
彼は私の両腿の間に肩を割り込ませて、
下腹――さきほど執拗にペニスを擦りつけてた残滓が残っていた――に頬ずりした。
9: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:17:05.59 ID:h1zBAv12o
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「あぁ――ふぁっ、んぁああっ……っ!」
彼の攻めの焦点は、私の陰核に移った。
10: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:18:10.97 ID:h1zBAv12o
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朦朧としているなかで、彼にお尻を転がされた――気がした。
布団にうっぷしたまま、腿を開かれ、とても硬くて熱いモノを、
押し入れられ――陰核絶頂の余韻で、意識がぼやけていた。
11: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/11/18(日) 11:19:02.28 ID:h1zBAv12o
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「そちらは……いいわ。さきほど、堪能させてもらったもの……」
「……のあの、さっきみたいな声、聞きたい」
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