白雪千夜「ヴェルヴェットは堕落せない」
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13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:18:14.21 ID:WgyyzRcS0

さっきお嬢さまの膣や乳房で搾精していただいたばかりだというのに。

もう鼻息を荒くして、目を血走らせて。

以下略 AAS



14: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:19:38.00 ID:WgyyzRcS0

「あむちゅ……んふぢゅるるるるっ……!」


根元まで深くゆっくり咥え込んで、ゆっくりと吐き出す。
以下略 AAS



15: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:20:34.81 ID:WgyyzRcS0

お嬢様の瞳からは何やら意味深な熱を感じます。

お嬢さまは背後から指先でクリクリ乳首を弄りながら、ねっとりとしたキスを交わしていました。

以下略 AAS



16: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:21:36.32 ID:WgyyzRcS0

「んっ……フェラが気持ちよすぎて、キスに集中できないみたい♪……それじゃあ、千夜ちゃんのエロ顔見ながらイっちゃえ……イっちゃえ」


頬張ったちんぽが膨らんできた。
以下略 AAS



17: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:23:13.54 ID:WgyyzRcS0

「ねえ♪千夜ちゃん……キスしようか」


ここで私は意味深な熱の正体を知りました。
以下略 AAS



18: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:24:18.48 ID:WgyyzRcS0

イった余韻に惚けている男を押し倒す。

お前はいつまでボサッとしているつもりなのですか?

以下略 AAS



19: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:25:41.12 ID:WgyyzRcS0

「んっ……あぁ、これ……いつもと……全然っ……違う……んぁ、あはぁ……あんっ」


自ら招き入れたちんぽの未知の圧迫感に戸惑いました。
以下略 AAS



20: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:26:54.65 ID:WgyyzRcS0

「ひゃあうっ……!んんっ……あ、あぁ……やあっ、あぅ……あんっ……あはぁ……はぁ、はぁ……」


力が抜けて起きていられなくなった私は、だらしなく涎を垂らしながら、お前の胸に縋るようにもたれかかる。
以下略 AAS



21: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:27:49.82 ID:WgyyzRcS0

なんてことのない「好き」という言葉。

よくある恋人みたいな接吻。

以下略 AAS



22: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:29:41.08 ID:WgyyzRcS0

「千夜……イクっ!膣内に射精すぞっ!!」

「うん♪……あっ、あぁ……っく……ひゃぁ、んやぁ……んっ、ふぅ……んっはあぁぁぁっ……!」

以下略 AAS



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