75:名無しNIPPER[saga]
2019/06/08(土) 23:31:09.73 ID:0JOJbLHD0
今夜はここまで
76:名無しNIPPER[sage]
2019/06/29(土) 16:59:14.50 ID:0P16/yimO
待ってるぞ
77:名無しNIPPER[saga]
2019/06/30(日) 19:20:14.28 ID:6Hn0SIOW0
主が食卓に就く時、丁度出来たての料理が並んだところであった。これは料理長エシャーの綿密な時間計算の賜物である。彼女は主が椅子に座ると、すぐにその膝の上に座り、上を向いたペニスを自らの膣内に収めた。
「んっ…さあご主人様、夕食の時間でございますよ。まずは食前酒…」
食卓から取り上げては一つ一つ説明し、主の口元へと運ぶ。
78:名無しNIPPER[saga]
2019/07/01(月) 19:24:55.70 ID:Vs3j93Fi0
主が食事を終えると、料理長はさっさといなくなってしまった。新人メイドのシェカとエマは、いそいそと皿を片付け始めた。
「ちょっとエマ、つまみ食いは後で」
「えー、少しくらいいいじゃん」
79:名無しNIPPER[saga]
2019/07/01(月) 19:29:21.60 ID:Vs3j93Fi0
皿をワゴンに移し終え、床に落ちた汁を拭いていたエマは、不意に尻を触られて声を上げた。
「ひゃっ!?」
四つん這いのまま顔を向けると、主の姿が。相方はその後ろに立って、にやにやと彼女を見ている。
80:名無しNIPPER[saga]
2019/07/01(月) 19:32:21.69 ID:YybkqfLjo
おつー
……自分の子供とか孫であるメイドを犯している場面とか見たいなー(チラリッ)
81:名無しNIPPER[saga]
2019/07/06(土) 20:27:51.09 ID:XZNNXCT/0
そこへ来たのは先輩メイドのエリーゼである。実のところ、この後主は入浴の予定で、もう用意は済んでいるというのに、いつまで経っても来ないため彼女が見に来たのであった。
エリーゼは、泣きじゃくるメイドを組み敷いて腰を振る主を見つめると、声を上げた。
「まあっ、何をしているかと思えば。真摯にお相手するのも良いですが、もうご入浴の準備は整っていますよ」
82:名無しNIPPER[saga]
2019/07/06(土) 21:08:33.60 ID:XZNNXCT/0
湯けむり漂う大浴場に、ずらりと並んだ女たち。成人女性から10歳そこらの少女まで、選り取りの女たちは、皆一様に全裸で、髪を纏めて上げている。
その前に立って、サクラコは言った。
「皆さん、かかり湯は済ませましたね」
83: ◆iOyZuzKYAc[saga]
2019/07/14(日) 20:18:18.59 ID:ZPJfsSAI0
そもそもこの痴れ者にとって、入浴という行為は極めて危険な行為である。滑りやすい床、溺れやすい湯船などは当然だが、彼の場合穴があれば見境なくペニスを突き入れるという悪癖も加わる。かつて浴室にて、付き添いのメイドが目を離した隙に排水口にペニスを突っ込み、抜けなくなるという事件があった。それ以降は、入浴中は常に、各所に安全な『穴』を用意することになった。
___例えば、セラのような。
入り口近くの湯船に浸かって待っていたセラは、主が来るとすぐに近くに寄った。この湯船は東洋から取り寄せたヒノキで造ったもので、足元が柔らかい上に香りも良い。主も湯船に入ると、ほうっと息を吐いた。
84:名無しNIPPER[sage]
2019/07/15(月) 04:49:12.03 ID:6OR5/9b7o
続き来てる!
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