R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
1- 20
136:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/20(土) 20:18:42.26 ID:Qj2WQFKN0
細かいとこまで読んでくれててありがたや…

クチナ編、じわじわ書いてますが難航中

まだしばらくお待ちを…


137:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:09:01.84 ID:Ro23D7sj0
「う、うそっ…や、やめて、ヒナトくん、やめて…!」

クチナの知っている頃とは違う、力強い男の腕が彼女の身体を押さえつける。

「くそっ、暴れるなよ…大人しく、しろっ…」
以下略 AAS



138:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:14:33.30 ID:Ro23D7sj0
「い、いやぁ…!」

大切な部分が曝け出されてますます顔を赤くするクチナ。

しかし次なるヒナトの感想が彼女の羞恥心に追い打ちをかける。
以下略 AAS



139:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:18:09.03 ID:Ro23D7sj0


『解き放て 神の子供たち 

ただ心 赴くまま』
以下略 AAS



140:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:23:49.75 ID:Ro23D7sj0
「んっ、ん… はぁっ、 ふぁぁ…」

いつの間にか―

2人は恋人同士の様に熱烈に舌を絡ませあっていた。
以下略 AAS



141:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:28:15.91 ID:Ro23D7sj0

彼の反応に気づき、本音を口に出してしまったと気づいたクチナが「あっ」と慌てたような表情に変わる。

「えっ、あっ! い、いや、違うの、違うのよヒナトくん! 私は、ヒナトくんとはそんな」

以下略 AAS



142:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:34:04.57 ID:Ro23D7sj0

「あっ、ああっ…!? ま、まってっ… うごかないでっ… まだじんじんするからぁっ…」

だがヒナトの腰は止まらない。

以下略 AAS



143:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:37:34.22 ID:Ro23D7sj0

どちゅっドチュっずちゅうっ!

「はぁっ、はぁっ!ううっ、クチナ先輩っ、クチナ先輩っ! ああ、俺っ、クチナ先輩を、犯してるっ…!」

以下略 AAS



144:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:43:07.98 ID:Ro23D7sj0
「あっ…あ…ま、まだでてるっ…ヒナトくんの、せ、せーしがっ…」

うっとりと呟くクチナの唇を、ヒナトの唇が塞ぐ。

しばし2人は繋がったまま余韻に浸るかのようにねっとりとしたキスを交わした。
以下略 AAS



145:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:45:28.37 ID:Ro23D7sj0

「ああっ、やあぁぁぅっ、き、聞かれちゃうっ…恥ずかしい声も、やらしい音もっ…ヒナトくんに聞かれちゃうよっ…」

「もっと、聞きたいですっ…先輩の、やらしくて可愛い声…うううっ、おおっ!」

以下略 AAS



1002Res/793.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice