七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
↓ 1- 覧 板 20
22:名無しNIPPER[sage]
2019/04/13(土) 06:19:47.03 ID:6m87sMb3o
(よし)
23:名無しNIPPER[sage]
2019/04/13(土) 16:41:03.33 ID:GtwLrwmFO
(ヨシ!)
24: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/16(火) 22:13:36.62 ID:8x7v9NXf0
(よし、続きを投げるぞ)
25: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:14:55.76 ID:8x7v9NXf0
★
あの夜から、俺とはづきさんが『夢の中』で愛し合ってから幾日か経った。
26: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:16:59.41 ID:8x7v9NXf0
「スゥ……んっ、ぁう……はぁ、スゥ……あ、っくぅ……ふぅ、んっ、ン……あぁ♪」
クリトリスを指で擦りながら乳首を摘んでいるような寝相で、悩ましげな寝息を立てているなど有り得ない。
27: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:17:51.24 ID:8x7v9NXf0
まずは外堀から埋めていくことにした。
すべすべの内腿を撫でながら足の付け根、鼠径部から丹念に舌を這わせる。やはり関節部分だけあって塩味が強い。
28: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:18:41.80 ID:8x7v9NXf0
どんどん湧き出てくる愛蜜を絡めるようにして入口を指先で擦りながら、今度はクリトリスを責め立てる。
まずは空いた指先で皮の上からトントンと軽くノックして、舌でじっくり転がしながら周囲を唾液でベチョベチョにする。さっきまで彼女自身が弄っていた場所だ。もっと刺激が欲しいと焦れたように腰を震わせている。
29: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:20:29.64 ID:8x7v9NXf0
「あぁ、はぅんっ、はっあ、やあぁ……! ぁくっ……んっ、んふぅ、うぅ、んやぁは♪ ぜぇ、ひぃ……きもち、いっ……はひぃ♪」
零れる蜜をもったいなく感じて、俺は膣内に舌をねじ込んで蓋をした。ついでに淫肉の温もりを味わうべく全神経を集中させて舌を蛇のように躍らせる。きゅんきゅんと舌を締めつけられる感触が堪らない。指先でクリトリスを虐めてやるともっと反応が良くなっていくのがわかる。
30: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:21:54.52 ID:8x7v9NXf0
「あ、あっ、ふああぁぁぁぁぁ♪ あふ、はっ、ンっ……♪ ひぃ、ンおぉ……おっき、ひぃ、ひやぁ、んんっ、あんっ♪」
歓喜の嬌声と共に俺は彼女の宮殿に歓迎されて熱烈な抱擁を受けた。熱く湿った膣内は溶けた飴のように絡みつき、甘く締めつける。
31: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:22:37.88 ID:8x7v9NXf0
彼女の気持ちイイ膣肉弦にカリの弓を何度も強く押し当てると、ひときわ高音の艶かしい音色が奏でられた。
膣内の収縮も激しくなってきたし、イキそうなのだろう。
32: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:23:28.82 ID:8x7v9NXf0
「ほら、起きましょう♪」
「ん〜っ、やれすぅ〜もうちょっとでイキそうなんれすよぉ」
122Res/135.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20