七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
1- 20
33: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:24:18.93 ID:8x7v9NXf0

「スベスベでなだらかな曲線を描いてる、まさに芸術品です。ずっと触っていたくなる。この腰を掴んでハメてる時、俺はすごく満たされた気分になるんですよ。それに、そうやってちんぽを欲しがって、くねらせてる腰の動きも大好きです」

「ひっ、いやぁ、そんな、ン、あっ、こと、ひぃっ、いわないでください〜……」

以下略 AAS



34: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:26:22.11 ID:8x7v9NXf0

エロいおクチから唾液でヌメった足跡を残しながら顎から首筋へとゆっくりと、ナメクジが這うように指を移動させる。

うなじをくすぐると肉棒を挟む太ももがキュウっと締まった。

以下略 AAS



35: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:28:18.79 ID:8x7v9NXf0

「抵抗を続けるあなたに業を煮やした俺はスカートや下着を無理矢理引きずり下ろして、ちょうど今みたいな状態にして後ろから――」

「はぁ、はぁ、はっ……んっ♪」

以下略 AAS



36: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:30:36.38 ID:8x7v9NXf0

「ひ、っぐ……ぷ、プロデューサーさん、も、もぅ……おねがい、します……! 私、あなたの声だけで、感じちゃう、ンッ、ですよ……それなのに、犯される想像なんて、させられて……こ、こんなに……焦らされたら……あたまおかしく、ヘンに、なっちゃう……! っふ、いじわる、しないで……おぉ、おまんこハメて……ください♪ おちんぽでガシガシえぐって、おしりパンパンたたいて、あなたのモノにしてぇ♪」


熱く潤った瞳で鏡越しに哀願するはづきさん。
以下略 AAS



37: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:32:36.31 ID:8x7v9NXf0

「ンンンンンンンンッッ♪ ハッ、かふ、ン、ぁ、はぁ、アゥ、あぁァ……♪」


挿入直後、はづきさんが全身を大きく震わせて呻いた。蜜壷の底が亀頭に吸い付き、尻の穴もいやらしくヒクついている。
以下略 AAS



38: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:34:19.07 ID:8x7v9NXf0

「ハゥ! ああ、もうっ、うぁあ、ングッ! やぁ、うぅん、ひゃああぁ、アゥン! んあぁっ、あ、はっ、かふ、ヒウッ! んあ、も、もう、れちゃうっ、ウンンッ! れちゃ、います、からぁ、アフゥ! や、らめ、えっ、らめ、ンッ、らめ、あっ、ああぁ、もうっ、れるぅっ……ああああァァァっ!!」


肉棒への締めつけがまた一段とキツくなった。歯を食いしばってそれに耐えたところで、愛液ではない、もっと粘度の少ない液体が湧き出てくるのを感じて肉棒を引き抜く。
以下略 AAS



39: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:35:55.17 ID:8x7v9NXf0

抵抗は許さんとばかりに尻を鞭打し、腰を叩きつけてやる。

謀らずも彼女を昂揚させるために語って聞かせた妄想通りの展開になった。

以下略 AAS



40: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:38:06.77 ID:8x7v9NXf0

「あっ、ふああぁぁぁっ! ングッゥ♪ おくっ、ああぁう、はあっ、おちんぽ、ぐりぐりぃ♪ ほぉうっ、あはっ、あぁぁぁん♪」

「フゥ、フゥ、いっぱいスるからな……ちゃんと見てるんだぞ『はづき』」

以下略 AAS



41: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:42:47.96 ID:8x7v9NXf0

「ふっ、んっ……そろそろ、イク、ぞっ! っく、どこにっ、欲しい? 『はづき』……! どこに欲しいんだっ?」

「アァン! ひゃう、な、ナカ、あぁ、ナカに、んふっ、くらさいっ♪ ぷろりゅーさーさん、ンン、せーし、ぁあっ、なかァ、んっ、ナカに、あふっ、んっく、ナカだし、あんっ♪ キて、キてぇ♪」

以下略 AAS



42: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:44:12.41 ID:8x7v9NXf0

膣内に精を放ち続けながら、今にも倒れそうな彼女の体を力強く抱きしめた。透き通るような白いうなじが目に止まる。その瞬間、精といっしょに放たれ損なった支配欲の残滓が俺の唇に乗り移った。

滴る汗を啜って、甘噛みして、さっきよりも唇を強く吸い付けて、俺のシールを貼りつけてやる。

以下略 AAS



43: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:48:53.66 ID:8x7v9NXf0

「……プロデューサーさん何か運動でもしました? シャツも着替えてるみたいですけど……」

数十分後、仕事から帰ってきた千雪が挨拶を交わして間もなく、不思議そうな目で俺に訊ねた。

以下略 AAS



122Res/135.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice