桑山千雪「毒と言うには、とても甘美で」
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9: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/02(水) 01:09:23.16 ID:gCHILt4Z0

スマホに届いたメールをスクロールしていく。連休明けの仕事を片すタスクをぼんやりと考えながら、リビングへ足を運んだ

『今日やってきたのは、ハンドメイドの雑貨を取り扱うここ――』

以下略 AAS



10: ◆U.8lOt6xMsuG
2019/10/02(水) 01:09:57.43 ID:gCHILt4Z0

◆◇◆

雨はまだ止まない。外を走る車は、ライトをいつも以上に輝かせている

以下略 AAS



11: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/02(水) 01:10:29.99 ID:gCHILt4Z0

千雪が力を抜くと同時に、自分も腕を緩めた。千雪は鎖骨、胸骨上から下へと軽く口づけをしていきながら、俺の屹立した一部分へ近づく。合わせて俺は足を開き、うずくまるようになった千雪の入り込むスペースを作った。

ペニスは既に固くなっていて、先端からはカウパーが垂れている。千雪は液体を指先になじませ、軽く手でペニスを擦り始めた。

以下略 AAS



12: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/02(水) 01:10:56.42 ID:gCHILt4Z0

そろそろマズイ。そろそろ出る

このまま続けられると、千雪の口内へ出してしまう。以前口内射精したときに、千雪は精液をどう処理したら良いか分からず、泣きながらトイレに走ったことがある。

以下略 AAS



13: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/02(水) 01:18:34.05 ID:gCHILt4Z0
今日はここまでです、続きはまた

◆明日使える英語構文をお教えします◆

桑山千雪は「283プロダクションのアイドルそっくり!」という文言のAVを発見したため、ショックのせいか2日ほど食事が喉を通りませんでした
以下略 AAS



14: ◆U.8lOt6xMsuG
2019/10/09(水) 23:52:06.85 ID:uq0zJpXS0
再開します
Resume


15: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/09(水) 23:52:58.22 ID:uq0zJpXS0

コンドームを一枚取り、封を切る。ペニスはすでに勃起しきっていたので、装着するのは容易かった。

「千雪、いいか?」と言おうとした。口を開く前に、千雪に体重をかけられて、倒される

以下略 AAS



16: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/09(水) 23:53:54.11 ID:uq0zJpXS0

少々時間をおいてから、千雪が腰を動かし始める。ペニスを奥まで深く挿入したまま、腰をくねらせてグラインド。恥骨と恥骨が擦り合わさった

「はぁっ……」

以下略 AAS



17: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/09(水) 23:54:39.70 ID:uq0zJpXS0

「ぷ、ぷろりゅーさー、しゃん……」

千雪の呂律は回っていなくて、それがなんだかおかしかった。

以下略 AAS



18: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/09(水) 23:55:11.37 ID:uq0zJpXS0

千雪の目尻から、水滴が零れる。親指の腹で拭う。涙の跡を、特に理由は無いが、見たくなかった

千雪が体をよせ、しだれかかってくる。二の腕辺りを強く掴まれた。そこだけは離さない、という石が見えた。抱き締めることでお返しとした

以下略 AAS



19: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/09(水) 23:55:50.87 ID:uq0zJpXS0

◆◇◆

喉が渇いて、目を醒ました。外はもう真っ暗だ。いつの間にか雨は止んでいる。

以下略 AAS



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