大崎甘奈「キャッチャー・イン・ザ・バスルーム」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
27: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/22(水) 02:29:25.10 ID:GqcyeRvh0

キスを続けている間に、頬から首下へ、それから彼女の胸部へと手を這わせていく。胸に触れ、一度指を曲げてた所で、甘奈の体に力が入った

「っ! あっ、ごめん……ここは、まだ……」

以下略 AAS



28: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/22(水) 02:29:51.61 ID:GqcyeRvh0

手を伸ばし、キャミソールの上から、甘奈の80センチに触れる。隆起にそって手のひらを包ませた後、指をゆっくりと沈めた。キャミソールのカップ部分、厚い布越しでも分かるくらいに熱かった

「痛くないか?」

以下略 AAS



29: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/22(水) 02:30:54.47 ID:GqcyeRvh0
今回はここまでです

全然オチンチン出なくて挿入もなくてセックスって言ったのにセックスじゃなくてすいません

次回からちんまんです


30:名無しNIPPER[sage]
2020/04/22(水) 02:41:24.03 ID:cN1r2ky5o
期待してるで


31: ◆U.8lOt6xMsuG
2020/04/26(日) 01:36:37.70 ID:T8pVsaEg0
再開します

長くなります、すいません


32: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/26(日) 01:38:04.32 ID:T8pVsaEg0

「…………そこ、そんなになるんだね」

股間に目を向け、甘奈が言う。俺のパンツは勃起したペニスに押し上げられて、我慢汁が漏れ一カ所が滲んでいる。

以下略 AAS



33: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/26(日) 01:39:25.38 ID:T8pVsaEg0

甘奈は申し訳なさそうにシュンとしている。知らなかったとは言え、俺のことを思ってくれた結果の行動だ。失敗してもいい、ここはすごい痛みに弱いんだと分かってくれたなら良い。

しかし、ペニスに意識が行ったこと、エロい雰囲気が霧散したことでかえって良かったかもしれない

以下略 AAS



34: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/26(日) 01:40:00.80 ID:T8pVsaEg0

「んちゅっ……ん……はぁ、んっ♡」

散ったばかりの雰囲気も、またすぐに集まり始めた。繋がった唇から唾液の粘つく音が、甘奈の声と混ざる

以下略 AAS



35: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/26(日) 01:40:39.18 ID:T8pVsaEg0

コンドームを装着し、甘奈の膣口にペニスをあてがう。にちっ、と愛液に触れたゴムが粘ついた音を出した

甘奈の太ももを掴む。視線を交わすと、甘奈がこくりと頷いた。鼻から息を大きく吐き、甘奈の膣内へペニスを入れる。

以下略 AAS



36: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/26(日) 01:42:11.03 ID:T8pVsaEg0

全部入った後、しばらく動かさないままだった。痛みもあるだろうし、初めてからあまり激しいピストンをしないほうが良いだろうと思ったからだ

今は甘奈と寝っ転がって、後ろから抱きついている状態だ。甘奈が急に照れだして『泣き止むまで顔を見ないで欲しい』『抱き締めて欲しい』と涙声で言っていたので、仰せの通りにと体勢を変えた

以下略 AAS



37: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/26(日) 01:42:38.88 ID:T8pVsaEg0

挿入したままのペニスには、絶えず締め付ける感触が与えられている。甘奈の柔らかいお尻とずっと触れているのも、気が狂いそうになるほど気持いい。しかし、この快感に任せてピストンをすることだけはダメだ、と下唇を噛んで自分を律する

その間も、結合部から甘奈の愛液は止まらない。垂れて、ベッドシーツに落ちていく

以下略 AAS



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