白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/06/11(木) 21:24:42.94 ID:5tksiCXQ0
川獺オスガキ「やめろこの!離れろ!ホモ野郎!」
男の脳に???が浮かぶ。オスガキをファックすることは同性愛とは違うのだ。
男は川獺が言っている意味が分からなかったので気にしないことした。
以下略
AAS
90
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/06/11(木) 21:28:23.66 ID:5tksiCXQ0
男が川獺の尻の割れ目にイチモツをこすりつける。
ヌメヌメとした熱棒によって伝えられるお前を犯すという強姦宣告に川獺の体がビクリ!と跳ねた。
川獺オスガキ「ヒィッ!?わ、分かった取引をしよう!ポケットの中に入っている俺が川で拾い集めた砂金をやる!だからもう解放してくれねえか!?」
以下略
AAS
91
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/06/11(木) 21:30:15.03 ID:5tksiCXQ0
男は他所に思考を飛ばしながらも腰は進めており、川獺の固い城門は破城鎚の先端まで侵入を許していた。
川獺オスガキ「ちょっ!?コラッ!なに入れてきて!?ぐっ止めっ、ガッ!」
じわじわとめり込んでいく亀頭が半ばまで隠れると息が詰まりだし、怒りと苦痛で歪んだ顔が赤みが増していく。
以下略
AAS
92
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/06/11(木) 22:31:44.60 ID:rgODen/T0
ageはしないのですか、このような素晴らしい作品を。
93
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/06/14(日) 01:43:45.17 ID:t7cDijjk0
川獺オスガキ「いううううう!?」
男がグングン腰を押し進めていく。
イチモツはメリメリメリゾリュリュリュリュリュと全体が見えなくなるまで奥に滑り込んでいった。
以下略
AAS
94
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/06/14(日) 01:45:39.04 ID:t7cDijjk0
歯を食いしばろうとしても、骨抜きにされ、心と乖離した体は言うことを聞かない。
それでもなんとか、顔を固めて忌々しい男を睨みつけることだけは止めるわけにはいかなかった。
川獺オスガキ「グッ、グ!」
以下略
AAS
95
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/06/14(日) 01:49:08.99 ID:t7cDijjk0
川獺オスガキ「(なんで、こんなことに…)」
川獺オスガキ「(悪い夢だろ…これは……)」
悪夢なら覚めてくれと川獺は願う。しかし現実は非常、野生は常に理不尽である。
以下略
AAS
96
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/06/14(日) 01:54:09.73 ID:t7cDijjk0
以下略
AAS
97
:
◆w6dD5E97Zw
[sage ]
2020/06/14(日) 01:55:38.56 ID:t7cDijjk0
いままでsagesagaかsagaしかしてこなかったのでこのまま行こうと思います。
98
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/06/17(水) 22:26:57.23 ID:/6mL6osU0
sage進行だから更新来てたの気づかなかったよお!
99
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/06/19(金) 16:28:04.71 ID:UO0aVYNX0
川獺オスガキ「はぁ /// はぁ ///」
イチモツを引くたびに締まった菊門が一緒にひっついてくる。
先程まで処女だった絶滅種オスマンコは敏感なドスケベオスマンコに進化していた。
以下略
AAS
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