【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
1- 20
375: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:28:29.80 ID:9NuVOgoC0
クーラー「……やっと俺の番ですか。待ちくたびれましたよ、兄上」

待っている間、クーラーは自身のペニスをしごいていた。
もちろん犯されているミドカやピッカを見て性的興奮を感じていたわけではない。
ウォルフのペニスに対して興奮していたのだ。
以下略 AAS



376: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:29:03.07 ID:9NuVOgoC0
くっぷっ、くぷ、くちゅくちゅ、ちゅっこちゅっこちゅっこ……♡

クーラーのペニスはウォルフのと比べて小さく、それでもしっかりと硬くて生殖器としての機能を保っているように見えた。
しかし、それは形を保っているだけでもはや生殖器ではなかった。

以下略 AAS



377: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:16:57.91 ID:9NuVOgoC0


ウォルフ「夕方になっちゃった」

このままでは今日中にみんなを抱けないと、ウォルフは慌てた様子で宮殿を走り回る。
以下略 AAS



378: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:18:28.90 ID:9NuVOgoC0
ウォルフ「ぢゅぶっ、ぢゅるっ、ぢゅぶるるるるぅっ♡」

グラコ「ふあぅうぅっ♡ はふぅ、んふうぅぅぅぅっ♡ ぉおおぉおっ♡ ヴォオォォォオォォォォッ♡」

ぢゅぷんっ、かみっ♡
以下略 AAS



379: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:19:02.54 ID:9NuVOgoC0
グラコの喘ぎ声に葉の大地が揺らぎ、動物たちは天変地異かと騒いでいる事だろう。
ただ知性を持つ者は、またウォルフとグラコが交尾でもしているのだろうと落ち着いていた。

ウォルフ「がふっ、がふぅうぅっ♡ ぐるるっ、がるるるるっ、ぅをぉぉおぉおぉん♡」

以下略 AAS



380: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:21:01.51 ID:9NuVOgoC0


ウォルフ「すっかり夜になっちゃった……でも、夜のほうが良いかな」

宮殿の屋根に寝転がりながら、夜空を見回す。
以下略 AAS



381: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:22:08.74 ID:9NuVOgoC0
ウォルフ「でも、僕が強くなるなら、チキも強くなれるはずだよ」

チキ「それは……でも自分も、最終進化形って言われて……!」

ウォルフ「ううん、僕が最終進化形よりも進化したなら、チキも進化出来る。そうに違いない。少しの間噛めなくなっちゃうけど、チキはまた僕の肌を噛めるよ」
以下略 AAS



382: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:23:14.31 ID:9NuVOgoC0
途端、ウォルフはチキに襲い掛かった。
ボタボタとヨダレがチキの顔に落ち、大きく開けた口内がチキの視界に広がった。

チキ「あ」

以下略 AAS



383: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:24:12.65 ID:9NuVOgoC0
ずぷっ、ずぷぷ、ずぷぷぷぅっ……♡

チキ「っあっ♡ ……♡ ……ハーッ、ハーッ……♡ ……っああっ♡」

ウォルフ「フー……フーッ♡ おいしい……よっ♡」
以下略 AAS



384: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:25:10.71 ID:9NuVOgoC0


ウォルフ「フゥー……みんなと交尾できたぁ……」

ようやく全員の妃との交尾を終えたウォルフは、そう言いながら自室のベッドに寝転がる。
以下略 AAS



412Res/496.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice