ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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67:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:22:26.00 ID:hHH2dD5D0
「うぐぅ」そして舌を入れてディープキスをする。
「ぷはっ、ヤマダくん、ダメ、止めて」
僕はそのまま首筋に吸い付いた。
「ヤマダくん、そこはダメ、痕ついちゃう」
「別にいいじゃないですか。どうせもう汚れてる体でしょ。非処女くせに生意気ですよ」
以下略 AAS



68:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:22:56.32 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ次は僕の番ですね」ズボンを脱いでペニスを出す。
「ヤマダくん……それ……」クロカワさんは必要以上に怯えていた。
「どうしたんですか?散々僕のペニスを弄ってた癖に今更怖じ気づいてるんですか?この変態看護師さん」
「ヤマダくん……ごめんなさい……」
「謝っても許さないですよ」僕はペニスを押し当てる。
以下略 AAS



69:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:23:43.23 ID:hHH2dD5D0
「お願いします……優しくしてください……」
「あなたが僕をレイプした時優しくしてくれたことありました?無いでしょ」
「うう……ヤマダくん……お願い……許して……」
「許すわけないじゃん。ほら、いくぞ」
「ああっ、いやぁ、動かないで、ああ!!」
以下略 AAS



70:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:24:32.88 ID:hHH2dD5D0
クロカワさんが喘ぎ声を上げる。
「クロカワさん、エロい声出すね」
「いやっ、ヤマダくん、恥ずかしいよぉ!」
「もっと聞かせてよ」
「ダメッ、これ以上されたらおかしくなっちゃう!」
以下略 AAS



71:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:25:30.10 ID:hHH2dD5D0
-------
廊下を歩いているとモチヅキさんに歩いた。
「ヤマダくん……」
「モチヅキさんどうしたの?」
「ヤマダくん…その……」
以下略 AAS



72:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:26:23.74 ID:hHH2dD5D0
「おーい!!」
すると後ろから僕に抱きついてきた。ヒラマツさんだ。
「ちんぽ〜。ちんぽちょうだい」
「ヒラマツさん……また酔っているの?仕方ないなぁ……」
「わぁい!」
以下略 AAS



73:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:27:03.82 ID:hHH2dD5D0
僕はモチヅキさんの中に精液を吐き出した。
「ふぅ……気持ち良かったよ」
「私も……幸せです」
僕はモチヅキさんを抱きしめた。
「ヤマダくぅん……」すると、ヒラマツさんが僕のちんぽをいじってきた。。
以下略 AAS



74:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:27:59.38 ID:hHH2dD5D0
僕の寝ている病室に戻ると、そこにはヤマグチさんがいた。
「あ?ヤマダどこにいたんだ?」
「どうしたんですか?」
「いや、お前溜まってるんだろ。搾精してやろうと思って」そう言うと僕のスボンを下ろしてきた。
そして僕のペニスを握り上下に擦り始めた。
以下略 AAS



75:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:30:25.54 ID:hHH2dD5D0
「え?ちょっと!?」
ヤマグチさんは躊躇なく口に含んできた。
温かくヌルついた舌使いは今まで経験したことの無い快感をもたらした。
「うわ……ヤマグチさん……」
「じゅぽっ、ぐぷっ……ヤマダ……ひもちいいへふはい(気持ちいいだろ)」
以下略 AAS



76:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:32:25.82 ID:hHH2dD5D0
「あああっ!!ヤマダのが入ってくるぅ!!」
「ヤマグチさんの中、すごく締まる……!!」
「当たり前だろ!俺はヤリマンなんだから!」
「自分でヤリマンって言っちゃうんですね」
「ああ!だって事実だしな!俺みたいなヤリマンが他の男のちんぽを食いまくってるのは当然の事なんだよ!」
以下略 AAS



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