223:名無しNIPPER[sage]
2024/01/31(水) 19:30:37.74 ID:4iRzAAZ+0
処女膜を撮影して配信
中出し後は十字架を膣に入れて精液が漏れるのを封じる
224: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:37:57.21 ID:yvGqjlDRO
「せ、先生ぇ…」
切ない声でアリシアは先生の名を呼ぶ。
薬で発情したアリシアはこの渇きを癒せるのが先生だけだとわかっていた。
225: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:39:31.86 ID:yvGqjlDRO
「ここは…」
連れてこられた先は、アリシアが普段から清掃を欠かさない聖堂、目の前には十字架が掲げられている。
226: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:41:44.68 ID:yvGqjlDRO
「んんっーーーーー!!」
227: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:42:23.31 ID:yvGqjlDRO
もしも、何もしなければアリシアは声が枯れるほどの嬌声をあげて、郊外とはいえ近所の住民が通報していただろう。
だが、アリシアの口にはボールギャグが噛まされ、溢れ出る涎が胸に垂れて胸はベトベトに汚れていた。目には目隠しが、さらに両耳を覆うヘッドホンはこの光景を見ている先生のマイクに繋がれ、先生はこの光景をスマホで撮影しつつ、アリシアを言葉責めしていた。
「本当は雌豚の方がお似合いだね、シスターアリシア、いいや、雌奴隷アリシア、いまもクリトリスを責められて達しただろうし、修道女にあるまじき胸の大きさも、実は淫魔なんじゃないかな?」
228: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:43:02.68 ID:yvGqjlDRO
「アリシア、終わったよ」
229: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:43:52.54 ID:yvGqjlDRO
アリシアが体力を取り戻すまで数時間ほどの休憩を経た後、アリシアと先生は私室にいた。
230: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:44:30.13 ID:yvGqjlDRO
「わ、私(わたくし)アリシアは、これからは主、を裏切り……はぁはぁ、先生のためにいやらしく、とってもエッチに生きていくと誓います!」
目を瞑り、言い切ったアリシアは倒れそうになる。けれど、先生は背後からアリシアを支えて倒すことはない。
231: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:45:03.34 ID:yvGqjlDRO
「いぐ、いぐうううううううううう!!」
232: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:45:35.46 ID:yvGqjlDRO
「んっ」
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