ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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845: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 00:00:35.65 ID:luPQtV3M0
エメラ「本当に王に謁見しないというのですか」
846: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 01:13:03.35 ID:luPQtV3M0
エルフは滅多に人の前に姿を現さない。神話の生き物として有名である。聖獣に服従するエメラはエルフにも敬意を示していたが、その幻想はすっかり破壊されてしまっていた。
エメラ「ではアグネア、王に会わない以上私もこれ以上貴女を匿うこともできません。これからどうするつもりですか」
847: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 02:11:43.20 ID:luPQtV3M0
「ああエメラ様。我々の守り神」
「我々をお守りください!」
848: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 02:47:15.93 ID:luPQtV3M0
とりあえずエメラはアグネアを大衆浴場につれていった。やはりエルフだけあって、少し身だしなみを整えれば人の目を引く美しさがある。既に日が沈み始め、外は薄暗くなっていた。
849: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 03:09:56.92 ID:luPQtV3M0
結果からいうとアグネアは歓迎された。尊大な態度で働かせろと受付に言えば、とりあえず現オーナーのヒースの部屋に案内され、簡単に面接が始まった。唐突な訪問だがアグネアの整った顔、そして豊満な胸、引き締まった尻。金の匂いがぷんぷんしていたのだ。
850: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 03:19:59.89 ID:luPQtV3M0
アグネアの相手を決めます!
1、お忍びTS勇者
2、小太りのおっさん(スタンダードなお客)
3、先輩娼婦アルマに手ほどきされる
851:名無しNIPPER[sage]
2025/04/07(月) 06:46:51.04 ID:Vt/iRSqf0
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852:名無しNIPPER[sage]
2025/04/07(月) 06:49:20.38 ID:HxJrPtaM0
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853: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 13:18:40.83 ID:B0WOT/Xr0
アルマ「よっ!新人ちゃんよろしく☆」
854: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 13:29:33.71 ID:B0WOT/Xr0
アグネア「お、おう」
855: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 13:50:52.39 ID:B0WOT/Xr0
アルマは自慢の胸にディルドーを挟み、アグネアを見つめながら先端を舌でチロチロ舐める。
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