【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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374:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:30:13.74 ID:svXH0+7T0
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???「………………っう…………!」
D「目が覚めたか」
375:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:31:00.33 ID:svXH0+7T0
ぐぐぐぐぐぐぐ……
狐「…………ふ…………まっ…………!」
ボグオ!!!!!
376:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:31:59.61 ID:svXH0+7T0
狐「……へ……」
いつもは温かくて笑顔溢れるヒメが……冷たく、怖い……
こんなヒメ見たことなーい……
377:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:32:29.73 ID:svXH0+7T0
D「見逃した場合…………この場合、お前を着の身着のままマンションの外に捨てた場合な? ……お前、どうなると思う?」
狐「ふうぅぅぅぅっ、ふぅぅぅぅぅ……………………! …………殺されるっ………………! ツネツキのやつらがっ…………! 日本っ、中っ、俺を探してるっ…………! いやだ…………! 野垂れ死ぬのも…………いやだぁあぁぁぁぁ………………!」
ツネツキ組の場所は知らねぇが、お前よくここまで来れたな……
378:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:33:18.84 ID:svXH0+7T0
ーーーーー
ごと
ツネキ「…………………………これ…………は…………?」
379:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:33:50.81 ID:svXH0+7T0
???→ツキネ「はぁ…………♡ はぁああ…………♡ はぁぁ…………♡」
ツキネは、生まれたての小鹿のように震える手足を何とかふんばり、身体を起こす。
ツキネ「っん…………♡ …………聞いてねぇ…………♡ …………こんなの…………聞いてねぇ…………♡ …………俺の…………俺の、チンコが…………」くち…………♡
380:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:35:04.89 ID:svXH0+7T0
D「どうだ? 気持ちよかったか?」
ツキネ「はー………………♡ はー………………♡ はー……………………♡ ………………ぁ゛…………♡ お…………俺は………………男っ……………………♡ な、んだ………………♡ くふぅ…………!♡ はー、はー…………!♡ こんな゛っ…………こんな゛ぁ゛………………♡ はー…………♡ はーっ………………♡」
D「………………じゃあ、『これ』は……要らないな?」
381:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:36:02.61 ID:svXH0+7T0
どっぢゅ!♡ ごりゅ!♡ ぼぢゅ!♡ ぼぢゅ!♡ ぼぎゅ!♡ ぼぢゅ!♡ どぢゅ!♡ ぼぢゅ!♡ ぼぢゅう!♡♡♡
D「イクぞブチまけるぞ!!!♡♡♡ 内側からッ!♡ 全部俺の匂いにッ!!!♡ もう誰もッ!♡ お前の事が分からなくなるようにッ!!!♡♡♡ マーキングしてやるぞぉッ!!!♡♡♡ 孕めッ!♡ 孕めッ!!!♡ 孕め!!!♡♡♡」
ツキネ「あ゛ーーーッ!♡♡♡ 助゛けてッ!♡♡♡ ヅネ゛ミ゛ヅ!!!!♡♡♡ 誰゛か!!!!♡♡♡ 『俺゛』が!!!♡♡♡ あ゛ーーーーッ!!!♡♡ 消゛える!!!♡♡♡ や゛だぁ!!♡♡♡ や゛だぁああああッ!♡♡♡♡♡」
382:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:36:44.22 ID:svXH0+7T0
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それから少し経った、ある日の夜。
レイコ「ツキネの毛色にはね……うん、淡い青が似合うかも。でも、そうか。今日はあれだもんね…………威嚇も必要だし、やっぱ赤にしようか。脚を思い切り魅せるやつ」
383:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:39:04.34 ID:svXH0+7T0
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ザッ
門番キツネA「…………ん?」
384:イッチ[saga]
2026/10/12(月) 11:39:37.17 ID:svXH0+7T0
ツネミツ「で? なんだ? 用ってのは」
D「シンプル。大事な報告をしに来ただけだ。一回しか言わねぇから、よく聞けよ?」
ツネミツ「報告……?」
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