希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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302: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 02:53:02.24 ID:T/CMLlqf0
真姫「うわ、エッロいわね……//」

にこママ「ありがと……♡」

にこママ「素直な真姫ちゃんのために、さっきよりも唾液増量でお送りするわね♡」
以下略 AAS



303: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:06:02.90 ID:T/CMLlqf0
真姫「ああ……♡そこ、いいわぁ……//」

真姫「○○さんの唾液が本当にたっぷり……♡」

真姫「唾液という名の海に溺れてしまいそうになるわね……//」
以下略 AAS



304: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:20:12.00 ID:T/CMLlqf0
にこママ「や、やだ……//ミルクまで出てたの//」

 どうやらにこママは母乳まで真姫の脇腹に押し当てていた、という意識はなかったようだ

 さっきまで自分で自分のおっぱいを揉んでいたにこママであったが、
以下略 AAS



305: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:52:47.26 ID:T/CMLlqf0
真姫「からかってなんてないわ、○○さんは本当に可愛いわよ……♡」

真姫「私がお世辞を言うような人間じゃないってコト……分かるでしょ……?」

にこママ「そうね、ありがとう♡」
以下略 AAS



306: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 02:39:01.20 ID:R3ZLzobM0
真姫「…………!」ドサッ

にこママ「きゃぁ……//真姫ちゃんったら強引……//」

 気付けば、真姫はにこママを押し倒していた
以下略 AAS



307: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 02:47:47.76 ID:R3ZLzobM0
真姫「ウオオオォォォェェェェェ!!な、何なのよこの匂いはぁ!」

真姫「ゲ、ゲホッゲホッ……!ま、前よりかなりくさいんだけど……!」

にこママ「だって真姫ちゃんにご奉仕してたら私もすごく興奮しちゃって……」
以下略 AAS



308: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:17:23.07 ID:R3ZLzobM0
にこママ「ダメよ真姫ちゃん」モギュ

真姫「〜〜〜〜!!??」

 にこママに思いっきり腋に抱き寄せられてしまい、身動きが取れなくなってしまった真姫
以下略 AAS



309: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:25:51.61 ID:R3ZLzobM0
にこママ「だからね?ほら♡好きなだけ舐めていいのよ♡」

にこママ「真姫ちゃんの思いのままに、ね……♡」コスコス

真姫「ヴェェ……//うぐぅぅぅ……//」バタバタ
以下略 AAS



310: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:36:44.49 ID:R3ZLzobM0
にこママ「真姫ちゃん……」

にこママ「前みたいに舌で腋を舐めてはくれないの……?」

にこママ「せっかく恋人になれたのに、なんかさみしいな……」
以下略 AAS



311: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:12:08.35 ID:oIpzjg7W0
真姫「ちゅぷ、ぬちゅちゅ……ちゅちゅ……♡」レロ、レロ、レロ

 真姫の口の中に、汗と腋から生まれ出る酸っぱくもどこかくせになる味が広がっていく

 その味は前にこママと会った時と同じ……
以下略 AAS



312: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:21:18.63 ID:oIpzjg7W0
真姫「ちゅちゅ、るちゅちゅ、ちゅるるぅぅ……♡」チュパチュパチュパ

 昔(一週間前)と変わらぬその味と恋人に頭を撫でられている安心感で、

 真姫は反抗していたのが嘘のようににこママの腋を舐めていく
以下略 AAS



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