お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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39: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:05:27.74 ID:GbYIbaVh0
メイド「わぁ……やっぱり大きい……」


解放されると同時にぷるんと跳ねた彼女のおっぱいをうっとりと見つめての一言。

以下略 AAS



40: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:08:24.86 ID:GbYIbaVh0
お嬢様「服、脱がすわね」

メイド「はい――あ、お嬢様は脱がないで下さいよ、その崩れた半脱ぎ加減がエロいので」

お嬢様「分かったわ」
以下略 AAS



41: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:10:59.79 ID:GbYIbaVh0
お嬢様「下も……」
お嬢様はもっとメイドの全てが視たいと渇望し、半ば無意識にスカート部分に手を伸ばした。


メイド「下は自分で脱ぎます。バニエもありますし、さすがに他人が脱がすのは難し――――」
以下略 AAS



42: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:13:08.66 ID:GbYIbaVh0
半ばのしかかるように四つん這いのメイドに後ろから抱きつき、メイドの胸を揉みしだくお嬢様。

メイド「おじょうさ――ひゃあ……」

先程までされるだけだったお嬢様の豹変に、メイドはたじろぎ、突然の事に手が打てず今度は彼女が受けにならざるを得なかった。
以下略 AAS



43: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:16:48.23 ID:GbYIbaVh0
着々とメイドを攻略していく。胸への愛撫を止めると、今度は突き出されたメイドの尻に愛撫の矛先を変えた。


柔尻を揉みしだきながら、蜜に濡れぼそった開いた二枚貝を見つめる。

以下略 AAS



44:ここまで ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:20:50.90 ID:GbYIbaVh0
お嬢様「イクのね、いいわ、そのいやらしい花びらから噴き出るエッチな蜜で私を汚して!」


言い終えると、クリへの口撫を激しくし、メイドの絶頂に備えた。

以下略 AAS



45:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/12(日) 12:28:36.81 ID:U81wEARco



46: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/07/04(月) 19:09:25.57 ID:7x2Peyx30
メイド「私も……」

メイドはそう言うと、お嬢様の花園へと手を伸ばす。

メイド「さっきより濡れてる……」
以下略 AAS



47: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/07/04(月) 19:23:05.90 ID:7x2Peyx30
メイド「はぁ――んあ……んん……」

お嬢様「んあぁ……れろ――んぁ」


以下略 AAS



48: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/07/04(月) 19:37:32.50 ID:7x2Peyx30
静かな、けれども確かな意思の籠ったお嬢様のお願いに、メイドは息を飲んだ。

メイド「本当に私でいいんですか?」

お嬢様「貴女だからお願いしているのよ」
以下略 AAS



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