お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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95: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/29(水) 16:11:11.31 ID:3odqG6Wl0
お嬢様の喘ぎ声に興奮して、三人は愛撫する口に熱が入る。
特にご令嬢は赤ん坊のように夢中になって乳を吸う。が、誰一人その事を指摘しない。

三者三様に余裕がないからだ。

以下略 AAS



96: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/29(水) 17:14:47.95 ID:3odqG6Wl0
ご令嬢「――おじょうさまぁ……」

熱烈な乳首への口淫を続けたまま、乳首を弄っていた手をそっと滑るように降らせた。

その手の動きはぎこちなく不慣れなものだったが、そのことが逆にこそばゆさを与え焦らすことに……。
以下略 AAS



97: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/29(水) 19:51:36.13 ID:3odqG6Wl0

ご令嬢が口を離したことで剥き出しとなったお嬢様の乳首。

今度はそこにお嬢様のもう二人の大切な人――メイドと女奴隷の唇が……。

以下略 AAS



98: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/29(水) 20:29:36.24 ID:3odqG6Wl0
ご令嬢「はぁん……んむぅ……っん」


頭を前後に動かして舌を出し入れする。ぐっちょっぐっちょっと卑猥な音が四人の耳を犯した。

以下略 AAS



99: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/30(木) 11:57:54.47 ID:8WFdquEE0
彼女のキスを受け入れる。
もっと感じたい。もっと唇で触れあいたい。もっと深く繋がりたい。

気づけば、ご令嬢はお嬢様の唇を求めて、強く自分のを押しつけていた。

以下略 AAS



100: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/30(木) 12:46:51.56 ID:8WFdquEE0
ご令嬢の反応を見たお嬢様は、蠱惑的に舌舐めずりを一つすると腰の動きを速めた。
ご令嬢に快楽を刻むために……。


ご令嬢「ぁ、あっあっ……はあぁん、んん――っ!!」
以下略 AAS



101: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/30(木) 13:01:57.22 ID:8WFdquEE0

愛しそうにご令嬢の頭を撫でるお嬢様の耳に、不意に――


女奴隷「やっ……ん、めいどぉ……」
以下略 AAS



102: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/30(木) 17:21:41.80 ID:8WFdquEE0


――――――
――――
――
以下略 AAS



103: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/30(木) 17:54:08.90 ID:8WFdquEE0
不意に、

ご令嬢「ぁ……ずるいですよ、女奴隷ちゃん」

メイド「まったくね。……お嬢様、おはようのキス、私たちにもしてください!」
以下略 AAS



104: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2017/03/30(木) 17:54:53.23 ID:8WFdquEE0
おわり


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