モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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263: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/12(火) 23:51:33.41 ID:x66/Rbn10
Pさんの顔のすぐ近くに腰を下ろし、彼の顔を撫でる。
P「ん…んが……」
264: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/12(火) 23:52:32.06 ID:x66/Rbn10
奏「ふふ…♪」キュッ キュッ
P「ふぐ…っ」モゾモゾ
265: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/12(火) 23:53:59.09 ID:x66/Rbn10
奏「ど、どう? まだいつもみたいに私のこと笑える?」
P「へ? 何を…?」
266: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/12(火) 23:55:31.06 ID:x66/Rbn10
267: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/12(火) 23:57:11.42 ID:x66/Rbn10
もっと欲しい。
もっとPさんが欲しい。
荒々しく呼吸をするPさんの赤い口内が目に留まる。
テラテラとした艶のある口内…舌……。
268: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/12(火) 23:58:43.86 ID:x66/Rbn10
奏「んれぇ〜〜〜〜んぐ♥ れろっれろっ♥ じゅちゅうぅぅ♥」
P「んぐぁぁぁぁああ゛あ゛〜゛〜゛」ブルブル
269: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/13(水) 00:00:20.20 ID:qZ6GeCLM0
上体を起こし、馬乗りのまま足先の方へお尻を滑らせていく。
Pさんの腰を越え、太ももを越え、膝の辺りで止まる。
そして、Pさんの部屋着であるハーフパンツに手を掛ける。
その股のあたりは異様なほどに盛り上がっていた。
さっきお尻で感じた異物はこれだったのね…。
270: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/13(水) 00:01:39.02 ID:qZ6GeCLM0
奏「キスだけでこんなにしちゃって…。欲情したのよね?」
P「ち、ちがう…。ただの生理反応だ…っ」
奏「あら…その生理反応が欲情ってことじゃないの?」
271: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/13(水) 00:02:44.33 ID:qZ6GeCLM0
キスだけでこんなになってしまうなんて。
触れて確かめてみるまでもなく、たっぷりの愛液でいやらしくテカっている。
Pさんのペニスの濡れが可愛く見えるぐらいのひどい濡れ方をしたヴァギナ。
吸い取る布が無くなった今、早速一筋の愛液がベッドにシミを作ってしまった。
272: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/13(水) 00:03:48.86 ID:qZ6GeCLM0
奏「……ん」クイッ
ぐぷぷっ♪
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