モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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331: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:53:49.47 ID:HexpU6eE0
給湯室でジップロックからひんやりとしたTシャツを取り出すと生臭さが漂った。
折り畳まれたそれを更に筒状に丸めて、プロデューサー用のグラスの上で絞ると…。
332: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:54:43.96 ID:HexpU6eE0
志希「ぷーろでゅーさー♪」
P「おっ、レッスンお疲れ!志希。そんで、その手に持ってるのは…?」
333: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:55:26.93 ID:HexpU6eE0
P「んくっ、ずずっ……ぷはぁっ!」
P「ってコールやめろよ! サラリーマンはそれやられると飲んじまうんだからっ」
334: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:56:39.42 ID:HexpU6eE0
いつもの個室トイレに駆け込む。
335: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:57:54.17 ID:HexpU6eE0
志希「んあんっ♪ あっ! 直接のんでも…はぅっ♪ いいよぉー♪ 志希ちゃんの肌をぺろぺろしてぇ…くぅぅん♪ ちょくせつぅぅ舐めとってもぉぉぉはぁぁぁふぅっ♪ いいよぉーー♪」
くちゅぷ きゅぷっ くちくちっ♪
336: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:58:32.07 ID:HexpU6eE0
志希「んっ………」ブルルッ
志希「………」
337: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:59:27.18 ID:HexpU6eE0
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338: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 23:00:30.81 ID:HexpU6eE0
がらがらがら〜〜〜がちゃん♪
志希「じゃあ〜〜絞っちゃおうかなっ志希ちゃんエキスー♪」ドキッドキッ
339: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 23:01:54.62 ID:HexpU6eE0
ぷちゅっ ぬるんっ ちゅぷっ ぬるん♪
志希「んっ、はぁぁ……っ ぷろでゅーさー? 志希ちゃんね? 今オナニーしてるよぉ?
340: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 23:02:50.61 ID:HexpU6eE0
志希「……」クンクン
341: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 23:04:33.35 ID:HexpU6eE0
志希「プロデューサー、お待たせ―♪」
P「お、待ちくたびれたぞ〜?」
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