志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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7: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:35:17.39 ID:HT9o2pPa0

小さく震えた志希の身体を見て、プロデューサーは直感的に目の前の少女が軽く絶頂したことを理解する。まさか触れてもいない
相手が自分の匂いを嗅いでいるだけで絶頂するなど予想も出来ず、そしてそれがこれまで必死に野性的な感情に耐えてきた
プロデューサーの理性を破壊していく。

以下略 AAS



8: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:37:26.35 ID:HT9o2pPa0

志希「んむ、ちゅ……んふふ、んっ……んんっ、んくっ……♪」

志希P「んぐ……んんっ……」

以下略 AAS



9: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:40:29.47 ID:HT9o2pPa0

しかしそこは彼女の作った香水の効果か、あまりにも発情しすぎていたためか、すぐ様その痛みも快感に変えて、
腰を動かされる度に漏れる声には甘みが増していく。

志希「あんっ、あっ……ああっ! ひっ、んっ……ひあああっ!」
以下略 AAS



10: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:47:31.72 ID:HT9o2pPa0

あまりにも甘い声が漏れるため、それを聞いてるだけで先に絶頂しそうになったプロデューサーは再度志希の口を自らの口で
塞ぎ、その口内を舌で乱しながら、さらに志希の身体を強く突き上げる。

志希「んふぅ……んんんっ……ちゅ、んちゅ……!」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage]
2016/06/18(土) 20:48:05.26 ID:pD00eY/Eo
あくしろ


12: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:51:40.87 ID:HT9o2pPa0

お姫様のように運ばれた志希は一度口付けをされた後、尻が持ち上がるようなうつ伏せの体勢でベッドに寝転ばされる。シーツに
染み付いたプロデューサーの匂いがうつ伏せになったことで志希の嗅覚を直撃し、それによって彼女はまた軽い絶頂へと
導かれていく。

以下略 AAS



13: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:54:43.12 ID:HT9o2pPa0

腕を掴まれたまま腰を動かされ、肉棒が自分の奥へと到達する度、志希はどうしようもない快感に貫かれ身悶えする。
しかしプロデューサーが完全に後ろを取っているこの体勢ではあらゆることが全てプロデューサーの思い通りであり、それが
志希を幸福な気分にさせてしまう。

以下略 AAS



14: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:58:22.40 ID:HT9o2pPa0

志希P「志希は欲張りですね本当に!」
 
志希「キ、キミにだけ……あぁああ! キミにだけ、だからぁああああっ♡♡ はひゃああああっぁあ♡♡」

以下略 AAS



15: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:00:28.99 ID:HT9o2pPa0

志希「ひぁああ! う、うれし、い……ひぅうううう♡ キミに、たべられて、る、みた……あぁあああああっ♡♡」

志希「ふにゃああ♡ んんっ、あっ、あ゙ーっ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙っ〜〜〜♡ っ〜〜〜〜!!?」

以下略 AAS



16: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:03:14.29 ID:HT9o2pPa0

志希「にゃ……んっ……」

志希P「すまない……少し休んだら……」

以下略 AAS



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