【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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41: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:29:14.12 ID:EffmO8QKO
【できますっ、と言いたいけれどもうまく書けるかは保障できんっす】


グラン「寝ようかな……明日も色々あるだろうし」

以下略 AAS



42: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:30:42.23 ID:EffmO8QKO

グラン(なんて、自意識過剰かな……)

 苦笑。ドロシーをまじまじと眺め、グランはこの後の処置を考える。
 ……そして、思い付いた。
以下略 AAS



43: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:31:27.55 ID:EffmO8QKO

グラン「おはよう、ドロシー。よく眠ってたみたいだな」

ドロシー「え、ええと……ごめんなさい。ご主人様をお待ちしていたら、つい……」

以下略 AAS



44: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:33:04.61 ID:EffmO8QKO

ドロシー「ご主人様はドロシーのところに来てくれる……って、期待をしてしまって」

グラン「そっか……悪い。気が付かなかった」

以下略 AAS



45: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:33:53.56 ID:EffmO8QKO

グラン「まだなにもしてないのに息が荒くなってるな。顔も赤いし……こういうの好きなのか?」

ドロシー「ご……ご主人様だから、です」

以下略 AAS



46: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:34:43.20 ID:EffmO8QKO

グラン「ドロシー、今自分がいやらしい反応してることに気がついてる? 縛られてこんなことをされてるのに、喘いで息を荒げてる」

ドロシー「ぁ、やっ……ぅん、っ」

以下略 AAS



47: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:35:25.66 ID:EffmO8QKO

グラン「ドロシー、濡れちゃってるな。下着がびしょびしょだ」

ドロシー「ん、ぁ……っ」

以下略 AAS



48: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:36:18.00 ID:EffmO8QKO

ドロシー「ん、ぁっ……ごしゅ、じんさまっ」

 腰を自分から動かすが、それでも足りない。
 羞恥と興奮、とっくに冷静さを無くしていた彼女はすがるように口にする。
以下略 AAS



49: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:37:22.87 ID:EffmO8QKO

ドロシー「んぁっ、はぁっ……気持ちいい、です――ぁん、あはあぁっ」

 グランの動きに身体を揺さぶられ、与えられる快楽に溺れていた。
 ギシギシと軋むベッドに、徐々に激しくなる動き。すると段々ドロシーの目を隠していたタオルが緩み、外れてしまう。
以下略 AAS



50: ◆jE4ACnO9Bs[saga]
2016/07/19(火) 05:39:47.30 ID:EffmO8QKO

ドロシー「ぁ……はぁ、ぁ、ん」

 大きな絶頂のせいか、ぼんやりとグランを見つめ肩を上下させるドロシー。グランは男性器を抜き取ると拘束していた縄を解き、彼女の頭を撫でる。

以下略 AAS



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