2: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:11:08.20 ID:lcmtSZJ60
右のおっぱいに男の指が強く食い込んで、痛みとともに軽く絶頂しました。
自分でもなかなか大きい方だと自負している胸を、男の骨ばった指が蹂躙しています。
脂肪に指を立てて、やや硬い乳腺を刺激して、否応なしに勃起させられた乳首を手のひらで押しつぶして。
3: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:14:16.52 ID:lcmtSZJ60
各駅停車しか止まらない駅の、広い多目的トイレ。
人の流れに紛れて、おあつらえ向きの空間に二人で逃げ込んで。
乗降客の気配が消えるまで待って、やっと人心地がつきました。
4: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:16:58.67 ID:lcmtSZJ60
手で普通にしごくより、気持ちいいかどうか……聞くまでもありません。
出したばっかりなのに、こんなに勃起させて。
もっと私のぬくもりを感じて欲しくて、手の動きが速まります。
5: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:18:24.32 ID:lcmtSZJ60
人としての尊厳を否定するような装いで、私の熱はますます高まります。
粘ついた感触は気持ち悪いですけれど、まだもう少し履いていたい。
愛しい人に汚されたスカートは、彼の所有物である証のようで、もっと服に射精して欲しくなります。
6: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:19:25.09 ID:lcmtSZJ60
アイドル活動で培った演技力の賜物でしょうか、プロデューサーさんは明らかに狼狽しています。
それ本当か、だったらここでこのまま続けるのは不味い、そんなことを言っています。
でも、もちろん止めてなんかあげません。
7: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:21:08.70 ID:lcmtSZJ60
服を脱ぐときに胸がぷるんと揺れたのを見ておちんちんが反応します。
まだまだ出来るようで、彼の精力には驚かされます。
できないって言ってもヤりますけどね。
8: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:23:33.34 ID:lcmtSZJ60
カラの子宮が男を求めてじんじん疼いています。
湿った肉と肉がぶつかるパシッパシッという音が響いて、外まで聞こえそう。
止めどなく愛液を垂れ流す私の股は、愛欲に渇いて狂っています。
9: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:24:46.50 ID:lcmtSZJ60
セックスし終えた後もしばらく繋がったままでいて、ようやく落ち着いた私達。
そろそろ出よう、という頃合いになったので、私はバッグから着替えを取り出しました。
身体を軽く拭いて服を取り出すと、プロデューサーさんは安心したような表情を浮かべました。
10: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:25:47.82 ID:lcmtSZJ60
以上です。
11:名無しNIPPER[sage]
2016/08/07(日) 22:26:56.05 ID:xNQ3WU+g0
乙
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