モバP「サキュバスアイドル水本ゆかり」
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5:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:04:00.88 ID:LkPzUyazO
「Pさん、予想以上に冷静だから……そういうところが愛しいのは事実ですけれど。もっと、バカになってしまってください」

カチャカチャと、ベルトを外す音。
先ほどと同じ手際の良さで、ついにズボンまでおろされてしまった。

以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:05:59.67 ID:LkPzUyazO
「うふ……あはは♪ おちんちん、とっても苦しそう……今、邪魔な布を外してあげますね♡」

優しい手つきで、最後の砦が取り払われる。
モノと布が擦れるくすぐったさで、どうにかなってしまいそうだった。

以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:06:44.30 ID:LkPzUyazO
「ゆびぃ、いっぽんっ、にほんっ、ああっ……ううん、まだ入っちゃいます♡」

ぐちゅぐちゅに抜き差ししていた右手の指をいったん抜くゆかり。その瞬間にも、彼女はだらしなく口を開けて喘ぎ声を漏らす。

「うふふ♡ はーっ♡ はーっ♡ 入れちゃいますよ……Pさんのおちんちんの匂い嗅ぎながら、ぶっとい尻尾入れちゃいます♡ あぁ、私、どうなってしまうのでしょう♪」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:08:23.92 ID:LkPzUyazO
「ダメ、ダメですよっ♪ Pさんはみているだけ……わらひのおなにー、みているだけしかゆるしませんからぁっ」

それでも俺が何もしていないのは、身体を縛る不思議な力で動けないようになっているからだ。これも、サキュバスの能力なのだろうか。

「イクっ、いきましゅっ! おちんちんの匂いをオカズにぶっとい尻尾でいっちゃいましゅううううう!!」
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:09:38.88 ID:LkPzUyazO
まともに何かを言えるのは、これが最後。
たとえ無駄だとわかっていても、言えるだけのことは言っておこう。

「……ゆかり」

以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:10:27.22 ID:LkPzUyazO
「ええと、ええと。おちんちんも、おまんこも言ってはダメ……そうなると」

俺はさっき、彼女はゆかりであってゆかりでないと考えた。
今まで接してきた彼女は仮面をかぶった姿で、今夜本性を現したのだと。
だが――
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:11:33.46 ID:LkPzUyazO
「なあ、ゆかり」

「はい?」

「さっき、サキュバスは精を吸わなくても生きていけると言ったな」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:12:41.89 ID:LkPzUyazO
「……なら、見せてあげます」

「え?」

身体が動かない。また、金縛りを受けてしまった。
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:13:20.46 ID:LkPzUyazO
「ちゅっ……んっ……じゅる♪」

柔らかく温かいゆかりの口が、俺のモノを優しく包み込む。
押し寄せる快感の波に、再び理性が吹き飛びそうになってしまう。
止めようにも、金縛りを受けた俺にはどうすることもできず。
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:14:00.78 ID:LkPzUyazO
「ゆ、ゆかり、俺もう……!」

「じゅるっ……ん、らひひゃいまふか? いいれふよぉ、いっぱいくらはい♡」

モノを抜こうとするも、ゆかりはそうはさせまいとピストン運動をさらに激しくしてきた。
以下略 AAS



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