陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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36: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:03:09.88 ID:Lt10/FZ70
 とびっきりの笑顔でめぐりさんはそう言ってくる。お酒飲んでない証明を兼ねてファーストキスをしてくるとはなんか申し訳ない気がしてきた。

「あー! めぐりったらずるいー。次はわたし!」

 陽乃さんはめぐりさんを跳ね除け、抱きついてくる。その大きいモノがめり込んでくるんですって! 酔ってないのも俺の事が好きなのもわかりましたって!
以下略 AAS



37: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:04:07.45 ID:Lt10/FZ70
 下半身に着けてるのものは全て脱がされ、俺の剛直が晒される。二人に凝視するように見られ、顔も近いので吐息もかかる。少し、というかかなり恥ずかしい......

「っ......」

 陽乃さんに促され、ベットに腰を下ろす。するとめぐりさんも壊れ物を扱うかように俺の肉棒に触れてくる。自分以外の手で触れられた感覚に驚き、思わず声を出してしまう。
以下略 AAS



38: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:05:38.95 ID:Lt10/FZ70
 驚くめぐりさんをよそに陽乃さんは彼女のブラを脱がしていくとその綺麗で程よい大きさの乳房が姿を現す。その先端に視線が釘付けになってしまう。

「は、はるさんのおっぱいですればいいじゃないですか〜」
「まぁまぁ、めぐりもそれなりに大きいんだしいけるんじゃない?」

以下略 AAS



39: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:06:09.06 ID:Lt10/FZ70
 自分でも知らないうちに射精感が高まり、出ると思った瞬間に出してしまう。

「んっ! んぐぅ......んん!」

 めぐりさんも最初は驚いたようだが口を離そうとしない。射精した精液を飲み込もうとするが戸惑ってるようにも見える。
以下略 AAS



40: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:07:05.20 ID:Lt10/FZ70
 陽乃さんが離れるとめぐりさんはそのままベットの上に横たわった。
これからが本番という事だろうか。なにも言わないがめぐりさんも誘っているように見える。

「本当にいいんですか?」

以下略 AAS



41: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:08:03.89 ID:Lt10/FZ70
 めぐりさんはシーツをぎゅっと握りしめる。一瞬、眉をしかめたがすぐに笑顔になる。俺を心配させないようにする為だろうか、結合部からは赤い血が滲みだしていてやはり痛々しく感じた。

「やっぱりちょっと痛いね......」

 ちょっと痛いだけには到底思えない。俺としてもここまでしてくれるめぐりさんに出来るだけ無理をさせたくないのだが膣内に肉棒を埋めているだけなのにも関わらず、射精してしまいそうな程の快感を得てしまう。
以下略 AAS



42: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:09:01.16 ID:Lt10/FZ70
 動く度に漏れてくるめぐりさんの声に甘い響きが混じってきた。表情も苦しそうな感じには見えない。痛みが引いてきたのだろうか?俺は腰を動かす速度をあげる。

「うんっ、うんっ! いいよっ! 気持ちいい! きもちいいよ! 比企谷くん! ああっ! ああんっ!」

 めぐりさんの声も大きくなる。俺自身も動く度に快感が高まっていく為、夢中で腰を振るっていく。できれば一緒に気持ちよくなりたいのだがお互い初めてという事で難しいだろうか。
以下略 AAS



43: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:10:02.57 ID:Lt10/FZ70
「つぎはわたしだよー」

 めぐりさんと入れ替わり、俺が横になり陽乃さんが跨ってきた。二度も射精したのだが俺自身は萎えてこない。
 それでもちょっと休ませて欲しいなー、とは思うが陽乃さんはそうさせてくれない。
 ちなみにめぐりさんはベットから降りて満足そうに横たわっている。
以下略 AAS



44: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:11:01.93 ID:Lt10/FZ70
 陽乃さんが顔を歪める。俺は驚いたがそのまま仰向けで寝そべってるしかなかった。結合部を見るとめぐりさんと同様に赤い血が滲んでいる。

「なぁに? その意外そうな顔は?」

 確かに意外だった。今までの余裕がありそうな行動は既に経験済みだと思った。
以下略 AAS



45: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:12:18.10 ID:Lt10/FZ70
 陽乃さんは自分でブラジャーを取った。その拘束がなくなった乳房はますます大きく、官能的に見えた。俺はこねくり回すように揉んでいく。

「そろそろ痛くなくなってきたからわたしが動くね?」

 しばらく揉んでいると陽乃さんは自分から腰を上下に動かしてきた。痛くなくなってきた、とはい言ったがその表情はやや苦しそうに見える。
以下略 AAS



46: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:13:01.90 ID:Lt10/FZ70
 肉棒を先端まで引き抜いてそこからもう一度膣内に沈めていく。俺の目の前で脚を開いて動き、その大きい乳房もぶるんぶるん揺れてくる様は見ているだけでまともに思考が出来なくなるほどにいやらしい。
 結合部からは湿った音が鳴り始め、それに合わせるように快感も増す。もう二度も射精したにも関わらず、官能の高まりも早まる。

「ひ、ひきがやくんっ、もうでちゃうの?」

以下略 AAS



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