モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
16
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:29:43.78 ID:m+LHJ2JO0
いつの間にか胸元の布は乱れきって、乳首まで顕になっている。
ザーメンの冷たくヌメる感触と、硬くコリコリした乳首。
薄い皮膚に青黒い静脈が浮いているのを見て、もう我慢できなくなった。
以下略
AAS
17
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:31:41.77 ID:m+LHJ2JO0
それからというもの。
俺は楓を拒もうとする無駄な努力を一切やめ、ひたすらお互いに溺れ合うようになった。
あれでもかなり抑制していた方だったらしく、楓はそれまでとは比べ物にならないくらいに構われたがり、また俺も彼女の要求に応えた。
以下略
AAS
18
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:32:35.34 ID:m+LHJ2JO0
ずるるるっ、と舌が裏筋を撫でる。
割り開かれた鈴口と尿道の内側まで味わい、楓は精液をねだってくる。
何時間も射精してなかったところにいきなりこんなことされて、耐えられるはずもない。
以下略
AAS
19
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:35:21.15 ID:m+LHJ2JO0
斜め下から軽く突くと、一番良い所に当たる。
楓の弱点など既に分かりきっているので、もう遠慮もしない。
フェラと精液うがいとごっくんとで十分濡れきっていた楓の膣は、一番ぴったりフィットする竿を出し入れされるとすぐに涙を流し始める。
以下略
AAS
20
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:38:15.13 ID:m+LHJ2JO0
しっかり気持ちよくされて、俺の生殖器ももう楓専用か。
楓のナカになら、何回でも出せそうだ。
以下略
AAS
21
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:40:43.48 ID:m+LHJ2JO0
目の前に出されるおっぱいに吸い付くだけで、どんどん満たされていく。
楓の方も胸だけでジワジワ高められ、だんだん目つきがトロンとしてくる。
手を湯につけて、いつの間にか完全に復活していた俺の竿を優しく握り、ふわふわした口調で言った。
以下略
AAS
22
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:42:05.09 ID:m+LHJ2JO0
浴場で欲情……なんて、影響受け過ぎだね。
薄い皮膚、その下の意外としっかりした筋肉を指先で愛撫し、淫膣をひたすら突く。
腰を引くだけでカリに引っかかった粘液が掻き出され、短い陰毛に絡んで泡立つ。
以下略
AAS
23
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:42:54.17 ID:m+LHJ2JO0
風呂でしかセックスできないとなると、流石にまずいか?
いや、別に構わないか。
日本にはまだまだたくさんの温泉街がある。
以下略
AAS
24
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:44:05.60 ID:m+LHJ2JO0
「やあんっ、もう。おっぱい、触り方がイヤらしいですよ」
「いいじゃないか」
「まったく、何回ヌいても興奮しちゃうんですから。悪い旦那様……
以下略
AAS
25
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:44:53.56 ID:m+LHJ2JO0
以上です。
36Res/70.35 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1484312847/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice