【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」
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39: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:23.17 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……」

二人きりになると、島村さんは私に抱きついてきました。

話によるとすっかりセックスの味を覚えてしまった彼女は
以下略 AAS



40: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:52.53 ID:+oKqNVDPo
「時間、ありますよね? ごめんなさい、私
 最近ずっとエッチの事ばかり考えてるんです。
 ……プロデューサーさん、こんないけない私にオシオキしてください……」

私は彼女の顔に跨がり、膨れ上がった欲望を咥えさせます。
以下略 AAS



41: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:21:19.50 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……じゅぶっ……ぢゅぽっ……んうっ!」

「ああっ、島村さんっ……!」

島村さんのフェラチオは思いの外情熱的で
以下略 AAS



42: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:21:57.68 ID:+oKqNVDPo
「ん……♪」

島村さんは私にお尻を向けて四つん這いになりました。

赤いブルマが島村さんのお尻ではち切れそうでした。
以下略 AAS



43: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:22:33.07 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、島村さん! くぅっ……!」

弾みまくるお尻に打ち負かされ、彼女の中にて果てようと覚悟したその時です。

誰かがこの倉庫に近づく足音がしました。
以下略 AAS



44: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:23:33.01 ID:+oKqNVDPo
「この前のアイドル運動会、良かったよなぁ」

島村さんの中に私のが再び潜り込むのを感じながら

私は跳び箱の向こうにいる男子学生の会話に耳を傾けていました。
以下略 AAS



45: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:23:59.33 ID:+oKqNVDPo
「だけどな、やっぱり初代運動会クィーンの卯月ちゃんが最高だよな!」

ある男子が跳び箱にもたれながら言いました。

島村さんの名前が出て、私も彼女も、ビクッと身を震わせました。
以下略 AAS



46: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:24:26.67 ID:+oKqNVDPo
「んっ? 何か音しなかったか?」

私は羞恥と快楽の入り交じった涙を滲ませる島村さんを

間近で見つめながら、激しくその穴へと己の欲望を打ち込みました。
以下略 AAS



47: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:25:15.10 ID:+oKqNVDPo
島村家の母娘と関係を結んでから早くも半年以上経っていました。

この頃にはもうひたすら肉欲の日々に首までどっぷりと浸かっていました。

月のほとんどは島村さんかお母さんのどちらかを抱き
以下略 AAS



48: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:26:07.32 ID:+oKqNVDPo
そんな退廃的な毎日を過ごしていたある日、私は島村さんの留守中に

例の如くお母さんとセックスしていました。

早く済ませようと前戯もそこそこに済ませ、私たちは絡み合いました。
以下略 AAS



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