54: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:41:51.51 ID:jFHmR1DVo
ありすも目的地がどこかわかったのだろう。ゆっくりと足の力が抜けて、内腿が撫でやすくなる。
手はどんどん際どい位置へと進んでいって。
55: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:42:17.36 ID:jFHmR1DVo
P「ありす、期待してたのか? すごく濡れてるぞ」
ありす「あっ……そんなこと、言わないでください……ん……あっ……」
56: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:42:43.39 ID:jFHmR1DVo
ありす「あんまり、見ないで、ください……」
さすがに恥ずかしいのか、消え入るような声でありすが言う。
57: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:43:10.67 ID:jFHmR1DVo
P「すまん、ありすのが綺麗すぎてさ」
ありす「綺麗綺麗って……」
58: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:43:38.64 ID:jFHmR1DVo
P「そのまま、指で広げてくれないか」
ありす「え、ええ……こう、ですか……?」
59: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:44:13.84 ID:jFHmR1DVo
ありす「ぷはっ……もう、早く、してください……」
真っ赤になりながらありすが言う。
60: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:44:40.76 ID:jFHmR1DVo
ありす「はぁっ……はぁっ……Pさん、いじわる、ですよね……」
P「ごめんごめん、いじめすぎたな」
61: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:45:10.73 ID:jFHmR1DVo
P「ありす、力を抜いて」
ありす「は、はい……」
62: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:45:40.46 ID:jFHmR1DVo
ありす「んんっ……中に、出してください……」
俺の動きが速くなっていって、限界が近いのが本能的にわかったのか、ありすがそんなこと言い出した。
63: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:46:19.07 ID:jFHmR1DVo
――――
ありす「……Pさんって結構変態ですよね」
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