271:名無しNIPPER[saga]
2017/06/04(日) 18:43:20.09 ID:YmGe07tDO
名取「ひゃあんっ♥らめっこれっらめえぇっ♥」
奥深く侵入した硬い塊が、自分の中心から身悶えするような熱を発している。
272:名無しNIPPER[saga]
2017/06/04(日) 19:13:38.45 ID:YmGe07tDO
名取「やっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
ゆっくりだった提督の腰の動きが、徐々に速さを増していく。
273:名無しNIPPER[saga]
2017/06/04(日) 20:06:29.78 ID:YmGe07tDO
名取「あはぁんっ♥てぇとくしゃんっ♥ひゅごいぃ♥」
とろけた表情で、名取と提督は口づけを交わす。
274:名無しNIPPER[saga]
2017/06/05(月) 20:03:19.63 ID:diUDN1wDO
名取「ふぇ……?」
軽く、何度も口づけされ、ようやく名取の意識が現実に戻ってきた。
275:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 13:43:45.21 ID:e1T2YCaDO
再び、パンパンに膨らんだ亀頭が、名取の膣壁を上下に擦り始めた。
名取「あぁぁ♥また擦られてますうぅ♥」
276:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 14:24:59.59 ID:e1T2YCaDO
名取「あっあっあっ♥そこっだめっ♥もっとぉ♥きもちいーからあぁっっ♥」
提督の腰が激しく動き、肉が打ち鳴らされるパンパンという音が響き、名取の喘ぎ声が音を上書きする。
277:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 14:57:45.14 ID:e1T2YCaDO
提督「う、あぁ…」
たまらなくなり、提督は名取の腰を掴み、腰を激しく動かし始めた。
278:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 15:44:40.43 ID:e1T2YCaDO
提督「はぁ〜、はぁ〜、名取ぃ…」
名取「ふぁ…てーとくしゃん…まだおっきい…♥」
279:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 18:23:46.45 ID:e1T2YCaDO
五十鈴「ふふっ、提督♥次は五十鈴の番よ♥」
壮絶に射精して、茫然としていた提督は、五十鈴の声で我に返った。
280:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 18:57:12.75 ID:e1T2YCaDO
提督の返事を待たず、五十鈴は提督に跨がり、対面座位の態勢で、肉棒を自分に挿入した。
五十鈴「あぁんっ♥やっぱり硬いぃ…♥」
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