263:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 22:17:13.43 ID:SQtphREH0
提督「ほら、舞風。おきろ」
舞風「う、にゅ……あん……っ」
舞風の首元や太ももといった敏感そうな部分を触って、性感を促す
264:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 22:38:37.13 ID:SQtphREH0
ふにふにっ、くにゅ……すりすり、くにゅ……ちゅぷっ♡
舞風「ふぁあ……あぇ、むっ……あぅ、ふむぁ……♡ はっ、はっ♡ うぇあ♡ はぷっ……じゅふ……」
口内を指でかき乱しながら、秘所を指でまさぐる。面白いように水音があふれてくる、一体唾液なのか、それとも。
265:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 22:51:03.58 ID:SQtphREH0
舞風「ふぉぶっ、んあっ♡ んろっ、ぢゅぶっ、ごぅ♡♡ えぷっ、ちゅぽっ……♡ は、ぁあっ、ああっ♡ あひっ、はっ♡」
舞風「はくっ、ひっ、あ? えぁ? なにっ、これ、ぇえ……♡?」ヒクヒク
イッたように見えるが、足をピンとさせたまま体が強張りつづけている。
266:ちょっと離席します。今日中に舞風終わらせたいが、はたして[saga]
2017/10/14(土) 23:04:34.11 ID:SQtphREH0
かなり見え見えの誘導だったが、舞風はまさに今その渦中へと入った。あとはこちらのもの、好きに操るだけだ。
提督「じゃあ、続けてもいいな? 俺に撫でられるの、好きだもんな?」
舞風「すきっ、す、きぃっ♡ て、いとくっ、はぇあ♡ ていとくっ♡ ……まっ、ひ♡ なんか、いま、からだ、しびれへ……はぁ、あ♡」
267:名無しNIPPER[sage]
2017/10/14(土) 23:07:25.17 ID:yQ71qHXXO
ふぅ…
一旦乙
268:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 00:25:26.42 ID:3VCFbG8X0
頭を優しく慈しむように撫でながら、もう片方の手をもう一度秘所へと潜り込ませる。
ぐにゅ、にちゅっ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡ ぐちゅりっ、ぐちゅっ♡ ぐちゅ♡
舞風「あっ♡ あっ♡ あっ、あぁぅっ♡♡ そ、こ♡♡ く、くあぁっ♡♡ ひぅ、はっ、はぁんっ♡ あう、あ♡♡ ほじられ、るぅ♡♡」
269:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 00:46:07.28 ID:3VCFbG8X0
仮にも護国の英雄の魂をその身に宿す艦娘が、今や何も分からず畜生の如く快楽にあえいでいる。醜く堕ちた姿。
それでも、舞風の可憐さも少女らしさも一切失われてはいない。淫らで美しい。
舞風「あぷっ……ぢゅぅうっ♡ えぶっ、はっ、はあぁっ♡ はふっ、く、ああっ♡ あああっ♡ すっ、ごぉ、おお♡ ずっと、しびれて……とろけるぅ……♡」
270:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 00:55:19.27 ID:3VCFbG8X0
舞風「イくっ♡ イくっ♡ イきゅっ♡ イくっ♡ イくぅっ♡ イぐっ♡ イぐぅっ♡♡ イぐぅっ♡♡ ほんっ♡ っとに♡ イ、くぅうああああっ♡♡♡ あぁっ♡」
舞風「ごめっ♡ ごめっ、なしゃっ♡♡ ひああ、あっ♡♡ ごめ、んっ♡ なさっ、ひ……♡ ああっ、うああっ♡♡ まいかぜっ♡♡ わるっ、わるいこっ♡♡ わ、りゅぅ……♡♡」ガクガクガク
ぷしゃああああああっ♡ ぷしっ♡ ぷすっ、ぷしぃ、ぷしゃっ♡♡
271:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 01:11:20.09 ID:3VCFbG8X0
舞風「はぉ、おっ!? おひっ、ひ♡ ひ♡ はぅ……くぁ、あ゛あ゛っ♡♡ おか、じい゛♡ おかし、いよぉ♡♡ はぁー♡ は、はぁーっ♡ は、ほっ、ふいあっ♡ やらしっ、ない♡ のにぃ……かんじてぇ、きもっ、ちっ、よく、ぅう゛♡♡ なるぅう♡♡ なっ、ってる、な♡ ふ、ぅうんっ♡」
舞風「ふぁああっ♡ はぁ、はっ、ああぁあ〜〜っ♡♡ あんっ、あ、おおっ♡ きもち、いい♡ いいっ♡ いい、のにっ♡♡ イけな、あっ♡♡ あああああ♡」
提督「自分で言ったじゃないか。イカないって、俺の前で無様な姿はさらさないって……そう、いったよな?」
272:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 01:26:26.55 ID:3VCFbG8X0
舞風「ああ゛っ♡♡ あっ♡ やっ♡ やひぃっ♡♡ ていと、てときゅっ♡♡♡ あぁんっ、あぐっ、ふああっ♡ ふああっ♡ きもちいいっ♡ きもちいぃっ♡♡ きもちいいいいい♡♡♡」
じょぼぼぼ♡ ぴゅぶっ♡ ぷしゃっ、ぴゅるっ♡
もはや、もたれ掛るというより俺の膝に頭をのせ、倒れているといった様子だ。
273:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 01:45:34.54 ID:3VCFbG8X0
提督「だが、せめてもの情けだ。「その姿を俺以外に見せるな」」パチン
俺はそう言って、舞風から離れる。
舞風「♡♡♡ ま、ま、ってぇ♡ えひっ、ひ……ああっ♡ あぁあっ♡ はぁああっ♡ まっれ、て、ていとく……♡♡ くひっ……♡♡」
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